有価証券報告書-第72期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
※12 減損損失の内訳
| 前事業年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) | 当事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) | |
| 建物 | 15百万円 | 17百万円 |
| 器具備品 | 4 | 11 |
| 計 | 20 | 29 |
| 営業店舗については営業店舗ごとにグルーピングを行っております。 栃木県下野市の営業店舗については、営業活動から生じる損益が悪化していることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額20百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フロー見込がマイナスであるため零としております。 | 営業店舗については営業店舗ごとにグルーピングを行っております。 埼玉県川口市及び鶴ヶ島市の営業店舗2店については、営業活動から生じる損益が悪化していることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額29百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フロー見込がマイナスであるため零としております。 |