有価証券報告書-第74期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
※12 減損損失の内訳
| 前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) | 当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | |
| 建物 | ―百万円 | 0百万円 |
| 器具備品 | ― | 6 |
| 計 | ― | 6 |
| ――――― | 営業店舗については営業店舗ごとにグルーピングを行っております。 埼玉県鶴ヶ島市の営業店舗については、営業活動から生じる損益が悪化していることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額6百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フロー見込がマイナスであるため零としております。 |