四半期報告書-第104期第1四半期(平成27年4月1日-平成27年6月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
前連結会計年度末(平成27年3月31日)
(注)1 投資有価証券の時価の算定方法
内規による時価算定基準に基づき、市場性のあるものは当該市場価格を時価としております。
2 有価証券担保借入金及び預り金の時価の算定方法
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
当第1四半期連結会計期間末(平成27年6月30日)
金融商品の四半期連結貸借対照表計上額のうち、事業運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められるものは以下のとおりであります。
(注)1 投資有価証券の時価の算定方法
内規による時価算定基準に基づき、市場性のあるものは当該市場価格を時価としております。
2 有価証券担保借入金及び預り金の時価の算定方法
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
前連結会計年度末(平成27年3月31日)
| 科目 | 連結貸借対照表 計上額 (百万円) | 時価 (百万円) | 差額 (百万円) |
| 投資有価証券 | 10,032 | 10,032 | ― |
| 有価証券担保借入金 | 4,805 | 4,805 | ― |
| 預り金 | 24,468 | 24,468 | ― |
(注)1 投資有価証券の時価の算定方法
内規による時価算定基準に基づき、市場性のあるものは当該市場価格を時価としております。
2 有価証券担保借入金及び預り金の時価の算定方法
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
当第1四半期連結会計期間末(平成27年6月30日)
金融商品の四半期連結貸借対照表計上額のうち、事業運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められるものは以下のとおりであります。
| 科目 | 四半期連結 貸借対照表計上額 (百万円) | 時価 (百万円) | 差額 (百万円) |
| 投資有価証券 | 14,143 | 14,143 | ― |
| 有価証券担保借入金 | 35,530 | 35,530 | ― |
| 預り金 | 38,516 | 38,516 | ― |
(注)1 投資有価証券の時価の算定方法
内規による時価算定基準に基づき、市場性のあるものは当該市場価格を時価としております。
2 有価証券担保借入金及び預り金の時価の算定方法
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。