有価証券報告書-第62期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2018/06/21 13:01
【資料】
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【項目】
119項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(繰延税金資産)
(1) 流動資産
前連結会計年度
(2017年3月31日)
当連結会計年度
(2018年3月31日)
貸倒引当金7百万円8百万円
賞与引当金140 〃133 〃
未払事業税38 〃23 〃
税務上の繰越欠損金1 〃- 〃
その他39 〃26 〃
小計228百万円193百万円
評価性引当額△134 〃△112 〃
93百万円80百万円

(2) 固定資産
前連結会計年度
(2017年3月31日)
当連結会計年度
(2018年3月31日)
貸倒引当金0百万円0百万円
退職給付に係る負債439 〃459 〃
役員退職慰労引当金5 〃5 〃
金融商品取引責任準備金182 〃182 〃
税務上の繰越欠損金3,276 〃3,506 〃
減損損失788 〃124 〃
減価償却超過額45 〃18 〃
その他68 〃78 〃
小計4,807百万円4,375百万円
評価性引当額△4,482 〃△4,033 〃
324百万円341百万円
繰延税金資産合計418百万円422百万円
再評価に係る繰延税金資産0百万円0百万円
評価性引当額△0 〃△0 〃
-百万円-百万円

(繰延税金負債)
固定負債
前連結会計年度
(2017年3月31日)
当連結会計年度
(2018年3月31日)
その他有価証券評価差額金143百万円165百万円
その他4 〃3 〃
148百万円169百万円
繰延税金負債合計148百万円169百万円

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度
(2017年3月31日)
当連結会計年度
(2018年3月31日)
法定実効税率税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。30.7%
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目2.0%
受取配当金等永久に益金に算入されない項目△0.1%
住民税均等割0.7%
評価性引当額の増減△25.2%
その他△1.8%
税効果会計適用後の法人税等の負担率6.3%

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