有価証券報告書-第16期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(8)継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況について
当社グループには、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況(以下、「当該事象等」という)が存在しております。
当社グループは、当該事象等を解消するために、次の対応策を実施いたします。
1.当社グループの特色を生かした連携の強化
2.M&Aアドバイザリー事業の収益拡大
3.企業再生アドバイザリー事業の収益拡大
4.中国関連ビジネス(日中間のアドバイザリー事業等)の収益拡大
5.営業投資有価証券の資金化促進
これらの対応策については、これまで着手し、対応してまいりましたものが少しずつ成果を生みつつあります。今後も上記対応策を推し進めることにより業績を回復させ、黒字転換を図ってまいります。
以上により、当該事象等の改善が図ることにより、当社グループにおいて継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況を早期に解消すべく、役職員一同全力を尽くす所存です。
当社グループには、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況(以下、「当該事象等」という)が存在しております。
当社グループは、当該事象等を解消するために、次の対応策を実施いたします。
1.当社グループの特色を生かした連携の強化
2.M&Aアドバイザリー事業の収益拡大
3.企業再生アドバイザリー事業の収益拡大
4.中国関連ビジネス(日中間のアドバイザリー事業等)の収益拡大
5.営業投資有価証券の資金化促進
これらの対応策については、これまで着手し、対応してまいりましたものが少しずつ成果を生みつつあります。今後も上記対応策を推し進めることにより業績を回復させ、黒字転換を図ってまいります。
以上により、当該事象等の改善が図ることにより、当社グループにおいて継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況を早期に解消すべく、役職員一同全力を尽くす所存です。