建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 8864億9400万
- 2017年3月31日 +16.45%
- 1兆322億
個別
- 2016年3月31日
- 5518億4800万
- 2017年3月31日 +22.8%
- 6776億9500万
有報情報
- #1 ノンリコースローンに関する注記
- 債務支払の引当の対象となる責任財産は、以下の資産であります。2017/06/29 15:03
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 ― 21,765百万円 土地 ― 7,312百万円 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/29 15:03
「固定資産売却益」の主なものは、信託土地、建物及び構築物の売却によるものであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2017/06/29 15:03
(2) 担保付債務前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 112,625百万円 153,780百万円 機械装置及び運搬具 1,658百万円 1,374百万円
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物及び構築物の増加の主な要因は、大手町パークビル(竣工)60,664百万円、大手町フィナンシャルシティ グランキューブ 及び 宿泊施設棟(竣工)60,342百万円であります。2017/06/29 15:03
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- その結果、地価の下落に伴い帳簿価額に対して著しく時価が下落している資産グループ及び賃料水準の低下や市況の悪化等により収益性が著しく低下した資産グループ5件について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,561百万円)として特別損失に計上しました。2017/06/29 15:03
その内訳は、土地1,665百万円、建物及び構築物他895百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額あるいは使用価値により測定しており、正味売却価額は主として不動産鑑定士による鑑定評価額を使用しております。また、使用価値は、将来キャッシュ・フローを主として5%で割り引いて算定しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (主な耐用年数)2017/06/29 15:03
建物及び構築物 2~75年
無形固定資産