営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 1629億3900万
- 2019年12月31日 -8.24%
- 1495億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失の調整額△16,550百万円には、セグメント間取引消去416百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△16,967百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2020/02/14 15:05
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書における営業利益の額と調整しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システムの開発、保守管理、給与厚生研修関連業務の受託等を行っております。
2. セグメント利益又は損失の調整額△16,860百万円には、セグメント間取引消去229百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△17,089百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書における営業利益の額と調整しております。2020/02/14 15:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- トの推移等には引き続き注視が必要であります。2020/02/14 15:05
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、営業収益が827,231百万円で前年同期に比べ47,126百万円の減収(△5.4%)、営業利益は149,515百万円で13,424百万円の減益(△8.2%)、経常利益は134,227百万円で14,421百万円の減益(△9.7%)となりました。
特別損益につきましては、前年同期において投資有価証券売却益3,880百万円、負ののれん発生益2,097百万円を特別利益に、固定資産除却関連損2,764百万円を特別損失に計上しておりましたが、当第3四半期連結累計期間においては計上しておりません。