建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 290億9508万
- 2020年3月31日 -1.01%
- 288億58万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社は「土地建物賃貸事業」を報告セグメントとしております。2020/06/26 9:05
「土地建物賃貸事業」では、土地建物の賃貸、建物・機械設備の維持管理、清掃等を主な事業の内容としております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 土地建物賃貸事業2020/06/26 9:05
オフィスビル、データセンタービル、ウインズビル(場外勝馬投票券発売所)、商業施設等営業用建物を直接賃貸するほか、建物所有者から建物を賃借し、これを転貸しているものもあります。また建物・機械設備の維持管理、清掃等のビル管理も当事業に含めております。
その他 - #3 事業等のリスク
- 当社グループが保有する資産(土地、建物、投資有価証券等)について、時価下落や収益性低下等があれば、固定資産の減損会計、金融商品会計に基づく会計処理により、当社グループの業績が影響を受ける可能性があります。2020/06/26 9:05
上記に対して当社グループは、土地、建物等の賃貸不動産については地域ポートフォリオの分散、立地を重視した投資を行うことによって、時価下落の影響を最小限に抑えるよう努めております。また、資産の入れ替え、バリューアップ等により、収益性低下の防止にも取り組んでまいります。投資有価証券については、個別銘柄毎に定量的及び定性的な観点を踏まえて、毎年取締役会において検証を行い、保有の意義が乏しいと判断される銘柄については売却を検討いたします。
(6) 感染症の拡大 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容2020/06/26 9:05
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 385,670 千円 - 千円 土地 138,142 千円 - 千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容2020/06/26 9:05
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 9,030 千円 22,503 千円 その他 1 千円 1,275 千円 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 従って、当社は「土地建物賃貸事業」を報告セグメントとしております。2020/06/26 9:05
「土地建物賃貸事業」では、土地建物の賃貸、建物・機械設備の維持管理、清掃等を主な事業の内容としております。 - #7 従業員の状況(連結)
- 2020年3月31日現在2020/06/26 9:05
(2) 提出会社の状況セグメントの名称 従業員数(名) 土地建物賃貸事業 25 その他 2
2020年3月31日現在 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2020/06/26 9:05
2.土地の当期首残高及び当期末残高の(内書)は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。建物 新町第1ビル 受変電設備更新費用 829,376千円 建設仮勘定 OBPビル 建設費用 9,485,235千円 - #9 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2020/06/26 9:05
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) 187,992 194,418 鹿島建設㈱ 143,000 143,000 当社が展開する不動産賃貸事業において事業活動の円滑化を図り、中長期的な企業価値を高めるため。当社グループが保有・管理するビルにおいて、建築および設備面での取引実績があります。ビルの建築および設備の維持管理において、同社との取引関係の強化を図ることは、有益性があると判断しております。また、当社が保有する瓦町ビルにおいて、同社子会社の鹿島建物総合管理㈱はテナントとして入居されており、当社の主力事業である不動産賃貸事業において、有益性があると判断しております。(注)2 有 158,587 233,662 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円)
(注)1.フジテック㈱以下7銘柄については、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが当社は銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円)
保有する銘柄(27銘柄)について全て記載しております。 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 9:05
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳第96期(2019年3月31日) 第97期(2020年3月31日) 減価償却費 25,179 千円 25,179 千円 減損損失(建物及び構築物他) 139,274 千円 128,372 千円 減損損失(長期前払費用) 530,146 千円 535,267 千円
前事業年度及び当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 9:05
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 減価償却費 25,179 千円 25,179 千円 減損損失(建物及び構築物他) 139,274 千円 128,372 千円 減損損失(長期前払費用) 530,146 千円 535,267 千円
前連結会計年度及び当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績(営業利益は連結調整前)は、次のとおりであります。2020/06/26 9:05
①土地建物賃貸事業
売上高は15,220百万円(前期比277百万円、1.9%増)、構成比は99.4%となりました。営業利益は6,155百万円(前期比33百万円、0.5%減)となりました。 - #13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2.連結財務諸表提出会社本社に係る有形固定資産残高は、上記の表には含めておりません。2020/06/26 9:05
3.本社の所有している東京都港区及び大阪市内の土地に建物の建設をしております。それに伴い、当連結
会計年度末の有形固定資産残高に建設仮勘定12,593,337千円(前連結会計年度3,064,781千円)を計上しておりますが、時価を把握することが極めて困難であるため、上記の表には含めておりません。