レオパレス21(8848)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 12億1400万
- 2013年6月30日 -69.6%
- 3億6900万
- 2013年9月30日 +100.54%
- 7億4000万
- 2013年12月31日 +49.46%
- 11億600万
- 2014年3月31日 +39.96%
- 15億4800万
- 2014年6月30日 -55.88%
- 6億8300万
- 2014年9月30日 +117.28%
- 14億8400万
- 2014年12月31日 +53.64%
- 22億8000万
- 2015年3月31日 +37.15%
- 31億2700万
- 2015年6月30日 -58.65%
- 12億9300万
- 2015年9月30日 +96.06%
- 25億3500万
- 2015年12月31日 +40.99%
- 35億7400万
- 2016年3月31日 +29.69%
- 46億3500万
- 2016年6月30日 -68.82%
- 14億4500万
- 2016年9月30日 +151%
- 36億2700万
- 2016年12月31日 +68.43%
- 61億900万
- 2017年3月31日 +75.48%
- 107億2000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/19 15:30
(注)「役員向け株式交付信託」及び「従業員向け株式交付信託」が保有する当社株式については、1株当たり中間(当期)純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 222,010 444,820 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 9,090 24,924 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 影響度 大:売上高に対する影響額50億円以上 / 事業運営に重大な影響を及ぼすもの2026/06/19 15:30
中:売上高に対する影響額5億円以上50億円未満 / 事業運営に影響を及ぼすもの - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「シルバー事業」は、介護施設の運営を行っており、「その他事業」は、グアムリゾート施設の運営等を行っております。2026/06/19 15:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計基準に準拠した方法であります。報告セグメントの利益又は損失は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/19 15:30
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計基準に準拠した方法であります。報告セグメントの利益又は損失は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/19 15:30 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/19 15:30 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 渡邊顯氏、中村裕氏、柴田拓美氏、吉野二良氏、下吹越一孝氏は当社株式を保有しておりますが、これ以外に、各社外取締役及び社外監査役と当社とは、人的・資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。2026/06/19 15:30
社外取締役の渡邊顯氏が取締役を務める前田道路㈱と当社とは、営業上の取引関係がありますが、取引金額は僅少(同社及び当社それぞれの連結売上高に占める割合は2%未満)であり、特記すべき関係はありません。
社外取締役の石井歓氏が取締役を務めておりました福岡地所㈱と当社とは、営業上の取引関係がありますが、取引金額は僅少(同社及び当社それぞれの連結売上高に占める割合は2%未満)であり、特記すべき関係はありません。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 賃貸事業において、2026年3月期の期末入居率を踏まえて入居率計画を調整したことに加え、法人需要を背景とした堅調な需要環境を反映し成約家賃単価の見通しを引き上げました。また、開発事業において、2026年3月期の受注実績が好調であったことを踏まえ、管理戸数計画を上方修正いたしました。2026/06/19 15:30
インフレの影響を考慮し、各種コストの増加を織り込んだ結果、売上高から親会社株主に帰属する当期純利益に至るまで、いずれも上方修正となりました。
(単位:百万円) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2026/06/19 15:30
当連結会計年度における国内経済は、物価上昇の継続が個人消費に及ぼす影響に加え、中東情勢緊迫化や金融環境の変化、米国の通商政策をめぐる動向等を背景に、先行き不透明な状況が続きました。一方で、雇用・所得環境は底堅く、景気は総じて緩やかな回復基調で推移いたしました。2025年3月期 2026年3月期 増減額 増減率 売上高 431,831 444,820 +12,989 +3.0% 売上原価 354,537 355,611 +1,074 +0.3%
賃貸住宅市場においては、国土交通省の建築着工統計調査によると、貸家の新設着工戸数は308,906戸(前年度比13.5%減)となりました。また、人口減少や少子高齢化の進行等を背景に空き家は高水準で推移しており、賃貸住宅の需給環境は地域間で濃淡がみられる状況が続いております。 - #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (2)分割する事業の経営成績2026/06/19 15:30
分割事業の売上高: 3,417百万円
5.実施した会計処理の概要 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/06/19 15:30
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,814 百万円 1,382 百万円 仕入高等 1,314 2,262 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/19 15:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等) 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。