営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 229億3000万
- 2019年3月31日 -67.77%
- 73億9000万
個別
- 2018年3月31日
- 213億4700万
- 2019年3月31日 -73.95%
- 55億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/06/28 14:30
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/06/28 14:30
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/06/28 14:30
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計基準に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ROIC経営の導入 ………………… PL重視の経営からBSマネジメントによる価値創造、最適資本構成を目指す2019/06/28 14:30
※ROIC(投下資本利益率)= 税引き後営業利益(NOPLAT)/(有利子負債+純資産)
資産と資本の効率経営の推進 … 営業CFと資産売却によるCFを成長投資と株主還元とに積極的に活用 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2019/06/28 14:30
当連結会計年度における国内経済は、企業業績の一部に弱さがみられるものの、雇用・所得環境の改善が続く中、緩やかな回復基調で推移いたしました。2018年3月期 2019年3月期 増減額 増減率 売上高 530,840 505,223 △25,616 △4.8% 営業利益 22,930 7,390 △15,539 △67.8% 経常利益 22,354 7,063 △15,291 △68.4%
貸家の新設着工戸数は、相続税対策需要の一巡やアパートローン審査の厳格化に伴い、2年連続の減少(前年度比4.9%減)となりました。わが国の賃貸住宅市場においては、空家数の増加が続いており、全国的な需要回復は難しい中で安定した入居率を確保するには、将来的にも高い入居率が見込めるエリアへの重点的な物件供給や当社独自の強みを活かした付加価値サービスの提供による差別化戦略が重要と考えております。