8877 エスリード

8877
2026/05/13
時価
869億円
PER 予
7.54倍
2010年以降
3.78-1500倍
(2010-2026年)
PBR
1.06倍
2010年以降
0.21-1.43倍
(2010-2026年)
配当 予
4.27%
ROE 予
14.1%
ROA 予
4.28%
資料
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エスリード(8877)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
6億1138万
2013年6月30日 -82.15%
1億912万
2013年9月30日 +131.16%
2億5226万
2013年12月31日 +66.9%
4億2102万
2014年3月31日 +46.78%
6億1798万
2014年6月30日 -78.02%
1億3583万
2014年9月30日 +101.73%
2億7402万
2014年12月31日 +62.86%
4億4627万
2015年3月31日 +42%
6億3372万
2015年6月30日 -79.17%
1億3202万
2015年9月30日 +112.45%
2億8048万
2015年12月31日 +62.77%
4億5653万
2016年3月31日 +54.9%
7億719万
2016年6月30日 -81.53%
1億3064万
2016年9月30日 +160.77%
3億4067万
2016年12月31日 +77.7%
6億536万
2017年3月31日 +46.58%
8億8737万
2017年6月30日 -77.29%
2億154万
2017年9月30日 +124.5%
4億5246万
2017年12月31日 +49.24%
6億7524万
2018年3月31日 +49.03%
10億629万
2018年6月30日 -78.93%
2億1199万
2018年9月30日 +125.42%
4億7787万
2018年12月31日 +72.12%
8億2253万
2019年3月31日 +71.4%
14億984万
2019年6月30日 -80.8%
2億7071万
2019年9月30日 +173.75%
7億4107万
2019年12月31日 +30.75%
9億6896万
2020年3月31日 +56.26%
15億1407万
2020年6月30日 -70.99%
4億3928万
2020年9月30日 +129.58%
10億848万
2020年12月31日 +70.23%
17億1678万
2021年3月31日 +56.52%
26億8709万
2021年6月30日 -82.09%
4億8135万
2021年9月30日 +139.41%
11億5239万
2021年12月31日 +72.27%
19億8518万
2022年3月31日 +44.76%
28億7366万
2022年6月30日 -82.6%
5億14万
2022年9月30日 +203.94%
15億2015万
2022年12月31日 +63.69%
24億8834万
2023年6月30日 -79.22%
5億1700万
2024年6月30日 +134.55%
12億1265万
2025年6月30日 +17.95%
14億3031万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
及び預金)、貸付金、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
3. セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用を含んでおります。
2025/06/24 14:15
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他事業」は、不動産賃貸事業、不動産管理事業、電力供給事業、建設・リフォーム事業、不動産の仲介・買取再販事業、戸建分譲事業、宿泊施設の運営・管理事業、不動産証券化事業及びマンション・ビルの清掃事業等を含んでおります。
2.(1)セグメント利益の調整額△3,059,246千円には、セグメント間取引消去△383,833千円(未実現利益の調整額△383,826千円を含む)及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,675,412千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額23,526,923千円には、全社資産25,367,576千円及び内部取引消去
△1,840,652千円が含まれております。全社資産の主なものは親会社での余資運用資金(現金
及び預金)、貸付金、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
3. セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用を含んでおります。2025/06/24 14:15
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2025/06/24 14:15
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、経常利益を採用しております。
採用理由は、当社グループの主要事業であるマンション分譲事業において、棚卸資産の取得を目的とした資金調達を行うことも多いことから、いわゆる稼ぐ力にあたる営業利益に加えて支払利息などの財務コスト等も含めた経常利益が、当社グループの本来の稼ぐ力を測る最適な指標だと判断したためであります。
2025/06/24 14:15
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、創業当初のマンション専業体制から事業領域を着実に広げ、現在では「真の総合不動産会社」としての確かな基盤を築いております。その取り組みとして、マンション事業以外に、大阪・関西万博(Expo 2025 Osaka)のシンガポールパビリオン建設、ラウンドワン三宮駅前店取得、冷凍冷蔵倉庫開発、ヘルスケア関連施設開発、ホテル開発、オフィスビル取得を手掛けるなど、商業・事業施設事業や総合建設業など多岐にわたる事業を展開してまいりました。今後も新たな事業領域に積極的に挑戦し、総合不動産会社としての使命を果たしてまいります。
これらの結果、当社は創業以来最高の売上高・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を達成しました。連結売上高は947億65百万円(前期比18.0%増)、連結営業利益は145億48百万円(前期比25.1%増)、連結経常利益は137億48百万円(前期比21.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は93億30百万円(前期比24.1%増)となりました。
当社グループは、経営目標の達成状況を判断するための客観的な指標として経常利益を採用しています。当連結会計年度における経常利益の実績は137億48百万円となり、期初に公表した業績予想の137億円を上回ることができました。
2025/06/24 14:15

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