8877 エスリード

8877
2026/05/14
時価
841億円
PER 予
7.3倍
2010年以降
3.78-1500倍
(2010-2026年)
PBR
1.03倍
2010年以降
0.21-1.43倍
(2010-2026年)
配当 予
4.41%
ROE 予
14.1%
ROA 予
4.28%
資料
Link
CSV,JSON

エスリード(8877)の仕掛販売用不動産の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
320億4271万
2009年3月31日 -22.99%
246億7529万
2010年3月31日 -49.37%
124億9329万
2010年12月31日 +22.55%
153億1094万
2011年3月31日 +12.24%
171億8505万
2011年6月30日 +6.33%
182億7300万
2011年9月30日 +1.87%
186億1383万
2011年12月31日 +15.62%
215億2185万
2012年3月31日 -12.16%
189億410万
2012年6月30日 +0.99%
190億9082万
2012年9月30日 +0.05%
190億9957万
2012年12月31日 -1.58%
187億9847万
2013年3月31日 -9.17%
170億7527万
2013年6月30日 -7.82%
157億4083万
2013年9月30日 -22.22%
122億4395万
2013年12月31日 +19.01%
145億7166万
2014年3月31日 -19.89%
116億7327万
2014年6月30日 +7.72%
125億7479万
2014年9月30日 +3.56%
130億2267万
2014年12月31日 +10.88%
144億3940万
2015年3月31日 +9.19%
157億6594万
2015年6月30日 +13.16%
178億4082万
2015年9月30日 -7.92%
164億2705万
2015年12月31日 +8.01%
177億4292万
2016年3月31日 -28.23%
127億3450万
2016年6月30日 +26.1%
160億5763万
2016年9月30日 +7.35%
172億3834万
2016年12月31日 +2.29%
176億3378万
2017年3月31日 -6.62%
164億6570万
2017年6月30日 +19.37%
196億5430万
2017年9月30日 +18.75%
233億3979万
2017年12月31日 +20.53%
281億3192万
2018年3月31日 +1.14%
284億5341万
2018年6月30日 +13.78%
323億7337万
2018年9月30日 +2.9%
333億1266万
2018年12月31日 +6.21%
353億8103万
2019年3月31日 -5.99%
332億5997万
2019年6月30日 +19.72%
398億1808万
2019年9月30日 -3.6%
383億8586万
2019年12月31日 +14.27%
438億6453万
2020年3月31日 -8.54%
401億1963万
2020年6月30日 +16.2%
466億1939万
2020年9月30日 +3.66%
483億2681万
2020年12月31日 +8.19%
522億8613万
2021年3月31日 -11.95%
460億3768万
2021年6月30日 +1.83%
468億7794万
2021年9月30日 +4.46%
489億6744万
2021年12月31日 -0.01%
489億6155万
2022年3月31日 +4.85%
513億3783万
2022年6月30日 +14.91%
589億9083万
2022年9月30日 +5.39%
621億7107万
2022年12月31日 +4.28%
648億3218万
2023年3月31日 -8.54%
592億9680万
2023年6月30日 +9.24%
647億7836万
2023年9月30日 +7.03%
693億3060万
2023年12月31日 +8.38%
751億4045万
2024年3月31日 -1.61%
739億3289万
2024年6月30日 +13.39%
838億2895万
2024年9月30日 +1.42%
850億2289万
2024年12月31日 +14.69%
975億1351万
2025年3月31日 -7.03%
906億5795万
2025年6月30日 +8.28%
981億6106万
2025年9月30日 +7.68%
1056億9772万
2025年12月31日 +10.03%
1162億9873万
2026年3月31日 +0.27%
1166億1114万

個別

2008年3月31日
320億4271万
2009年3月31日 -22.99%
246億7529万
2010年3月31日 -49.37%
124億9329万
2011年3月31日 +37.55%
171億8505万
2012年3月31日 +10%
189億410万
2013年3月31日 -9.67%
170億7527万
2014年3月31日 -31.64%
116億7333万
2015年3月31日 +35.06%
157億6606万
2016年3月31日 -19.22%
127億3535万
2017年3月31日 +27.9%
162億8866万
2018年3月31日 +67.95%
273億5611万
2019年3月31日 +19.2%
326億940万
2020年3月31日 +24.39%
405億6149万
2021年3月31日 +10.16%
446億8452万
2022年3月31日 +13.19%
505億7664万
2023年3月31日 +16.15%
587億4374万
2024年3月31日 +17.32%
689億1717万
2025年3月31日 +24.3%
856億6480万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2025/06/24 14:15
#2 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
販売用不動産26,704,196千円57,946,396千円
仕掛販売用不動産54,830,204千円69,426,777千円
建物及び構築物(純額)799,649千円1,214,919千円
担保付債務は、次のとおりであります。
2025/06/24 14:15
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて580億75百万円増加して2,270億29百万円となりました。これは主に販売用不動産の増加250億84百万円、仕掛販売用不動産の増加167億25百万円、現金及び預金の増加150億2百万円によるものです。
(負債)
2025/06/24 14:15
#4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
前事業年度当事業年度
販売用不動産55,260,570千円80,426,788千円
仕掛販売用不動産68,917,176千円85,664,809千円
(2)識別した項目に関する重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社の保有する棚卸資産については、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。事業年度末における正味売却価額に基づき収益性が低下した場合に簿価の切下げを行い、当該切下げ額を棚卸資産評価損として計上しております。
2025/06/24 14:15
#5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
前連結会計年度当連結会計年度
販売用不動産58,527,159千円83,611,209千円
仕掛販売用不動産73,932,894千円90,657,956千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループの保有する棚卸資産については、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。連結会計年度末における正味売却価額に基づき収益性が低下した場合に簿価の切下げを行い、当該切下げ額を棚卸資産評価損として計上しております。
2025/06/24 14:15
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
③ 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
法人税法の規定による均等償却を採用しております。
④ 引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員への賞与支給に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。
(3)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務に基づき計上しております。
(4)役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金支給に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。
⑤ 収益及び費用の計上基準
(1)不動産売上高
不動産販売事業においては、顧客と締結した不動産売買契約に基づくマンション等の引渡を履行義務として識別していることから、マンション等を引き渡した時点で収益を認識しております。
(2)不動産売上原価
プロジェクト単位別の個別原価計算(専有面積を基準に販売物件単位に按分)を採用しております。
⑥ その他財務諸表作成のための基礎となる事項
消費税等の会計処理
固定資産に係る控除対象外消費税等は「繰延消費税(長期前払費用)」に計上し5年間で均等償却を行っております。2025/06/24 14:15

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。