建物(純額)
個別
- 2022年5月31日
- 3億8712万
- 2023年5月31日 -44.45%
- 2億1504万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- チ 開発用不動産2023/08/30 16:28
(注) 地域別内訳は、次のとおりであります。内訳 金額(千円) 土地 2,298,069 建物 405,046 合計 2,703,115
- #2 事業等のリスク
- (4) 取引先の信用リスクについて2023/08/30 16:28
開発事業、建築事業においては、施工会社との間で工事請負契約を締結して建物の建築工事等を行うことがありますが、施工会社が信用不安に陥った場合には工期遅延等が生じ、また、取引先の信用低下により経済的損失が発生した場合には、当社の業績等に影響を与える可能性があります。
(5) 売上高の季節的変動について - #3 担保に供している資産の注記
- ① 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/08/30 16:28
② 担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2022年5月31日) 当事業年度(2023年5月31日) 定期預金 582,500千円 1,188,625千円 建物 151,311 98,218 土地 807,742 546,116
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額の主なものは次のとおりであります。2023/08/30 16:28
建物 賃貸用不動産他 棚卸資産へ振替 353,235千円
土地 賃貸用不動産他 棚卸資産へ振替 433,377千円 - #5 追加情報、財務諸表(連結)
- (資産の保有目的の変更)2023/08/30 16:28
従来、固定資産として保有していた物件の一部について、保有目的変更に伴い、棚卸資産(「建物」179,397千円及び「土地」433,377千円)へ振替えております。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は取得する不動産の事業計画を物件取得時、開発時に策定し、その都度販売価格及び工事原価等の見直しを行い、それらに基づく正味売却価額にて、販売目的で保有する不動産を評価しております。具体的には、以下の場合に販売用不動産・開発用不動産の評価損を計上する場合、帳簿価額を正味売却価額(販売見込額から販売に直接要するコストを差し引いて算出)に切り下げることにより評価損(売上原価)を計上しています。2023/08/30 16:28
ア) 販売時の見込利益がマイナスとなっている販売用不動産・開発用不動産について、関連する建物等の販売を含めても販売時に損失が生じる見込みである場合
イ) 販売可能となった月から一定期間を経過した販売用不動産について、販売計画の精査を実施し、建物等の販売を含めても販売時に損失が生じる見込みである場合 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/08/30 16:28
建物(建物附属設備を除く)
① 1998年3月31日以前に取得したもの