有価証券報告書-第48期(2025/06/01-2026/05/31)
(表示方法の変更)
当事業年度より、費目別に区分掲記していた「販売費及び一般管理費」について、損益計算書の一覧性及び明瞭性を高めるため、「販売費及び一般管理費」として一括掲記する方法に変更しております。
当事業年度より、損益計算書の一貫性及び明瞭性を高めるため、前事業年度において営業外収益の「雑収入」として掲記していたものを営業外収益の「その他」に、営業外費用の「雑損失」として掲記していたものを営業外費用の「その他」に名称を変更して表示しております。
この結果、前事業年度の財務諸表において、営業外収益に表示していた「雑収入」16百万円は営業外収益「その他」16百万円とし、営業外費用に表示していた「雑損失」13百万円は営業外費用の「その他」13百万円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取手数料」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」の「受取手数料」に表示していた3百万円は「その他」として組み替えております。
当事業年度より、費目別に区分掲記していた「販売費及び一般管理費」について、損益計算書の一覧性及び明瞭性を高めるため、「販売費及び一般管理費」として一括掲記する方法に変更しております。
当事業年度より、損益計算書の一貫性及び明瞭性を高めるため、前事業年度において営業外収益の「雑収入」として掲記していたものを営業外収益の「その他」に、営業外費用の「雑損失」として掲記していたものを営業外費用の「その他」に名称を変更して表示しております。
この結果、前事業年度の財務諸表において、営業外収益に表示していた「雑収入」16百万円は営業外収益「その他」16百万円とし、営業外費用に表示していた「雑損失」13百万円は営業外費用の「その他」13百万円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取手数料」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」の「受取手数料」に表示していた3百万円は「その他」として組み替えております。