有価証券報告書-第32期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)

【提出】
2017/06/27 12:55
【資料】
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【項目】
102項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1 報告セグメントの概要
報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベース(のれんの償却前)の数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
調整額
(注)2
合計
分譲マンション事業注文建築事業不動産管理事業賃貸事業
売上高
外部顧客への売上高3,578,1012,262,354224,98050,9046,116,341236,015-6,352,357
セグメント間の内部売上高又は振替高--------
3,578,1012,262,354224,98050,9046,116,341236,015-6,352,357
セグメント利益391,621149,21833,66030,992605,4921,762△320,307286,947
セグメント資産2,599,509616,507257,251870,7884,344,056-460,9824,805,039
セグメント負債2,523,827433,342129,187-3,086,357-48,6313,134,988
その他の項目
減価償却費6,0193,3571,89211,97323,241-61123,852
有形固定資産及び
無形固定資産の増加額
-1,0751,016-2,091--2,091

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産販売事業であります。
2.セグメント利益の調整額△320,307千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△320,307千円であります。
セグメント資産の調整額460,982千円は全社資産460,982千円であります。
セグメント負債の調整額48,631千円は全社負債48,631千円であります。
減価償却費の調整額611千円は主に全社費用611千円であります。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
調整額
(注)2
合計
分譲マンション事業注文建築事業不動産管理事業賃貸事業
売上高
外部顧客への売上高4,641,2151,793,205434,29149,3626,918,07546,980-6,965,056
セグメント間の内部
売上高又は振替高
1,46726,0162,5772,76132,822-△32,822-
4,642,6821,819,222436,86852,1246,950,89746,980△32,8226,965,056
セグメント利益594,548132,35674,44622,260823,61315,190△323,885514,918
セグメント資産3,951,021628,257315,202843,6505,738,131-458,8606,196,992
セグメント負債3,515,172411,811131,961-4,058,945-53,3404,112,286
その他の項目
減価償却費3,0913,9684,06712,65523,782-1,34725,129
有形固定資産及び
無形固定資産の増加額
-6201,104-1,725--1,725

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産販売事業であります。
2.セグメント利益の調整額△323,885千円は、セグメント間取引消去△2,552千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△303,068千円が含まれております。
セグメント資産の調整額458,860千円は全社資産458,860千円であります。
セグメント負債の調整額53,340千円は全社負債53,340千円であります。
減価償却の調整額1,347千円は全社費用1,347千円であります。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
海外の外部顧客への売上高がないため記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
在外子会社及び在外支店はありませんので記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
当社の顧客は分譲マンション、注文住宅購入者であり、主要顧客としての大口取引先は存在しないため記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
海外の外部顧客への売上高がないため記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
在外子会社及び在外支店はありませんので記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
当社の顧客は分譲マンション、注文住宅購入者であり、主要顧客としての大口取引先は存在しないため記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメントその他全社・消去合計
分譲マンション事業注文建築事業賃貸事業
当期償却額-----16,83516,835
当期末残高-----340,769340,769

当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメントその他全社・消去合計
分譲マンション事業注文建築事業賃貸事業
当期償却額-----18,26518,265
当期末残高-----322,504322,504

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。

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