8897 MIRARTH HD

8897
2026/05/19
時価
604億円
PER 予
7.33倍
2010年以降
0.92-21.34倍
(2010-2026年)
PBR
0.7倍
2010年以降
0.24-2.82倍
(2010-2026年)
配当 予
5.34%
ROE 予
9.55%
ROA 予
1.91%
資料
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MIRARTH HD(8897)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
16億2100万
2013年6月30日 -76.43%
3億8200万
2013年9月30日 +63.35%
6億2400万
2013年12月31日 +77.08%
11億500万
2014年3月31日 +69.95%
18億7800万
2014年6月30日 -70.07%
5億6200万
2014年9月30日 +97.33%
11億900万
2014年12月31日 +79.26%
19億8800万
2015年3月31日 +145.17%
48億7400万
2015年6月30日 -79.81%
9億8400万
2015年9月30日 +147.76%
24億3800万
2015年12月31日 +46.6%
35億7400万
2016年3月31日 +57.5%
56億2900万
2016年6月30日 -87.26%
7億1700万
2016年9月30日 +128.03%
16億3500万
2016年12月31日 +52.54%
24億9400万
2017年3月31日 +108.06%
51億8900万
2017年6月30日 -84.85%
7億8600万
2017年9月30日 +79.77%
14億1300万
2017年12月31日 +61%
22億7500万
2018年3月31日 +91.69%
43億6100万
2018年6月30日 -70.67%
12億7900万
2018年9月30日 +129.09%
29億3000万
2018年12月31日 +66.08%
48億6600万
2019年3月31日 +51.6%
73億7700万
2019年6月30日 -75.4%
18億1500万
2019年9月30日 +95.15%
35億4200万
2019年12月31日 +33.77%
47億3800万
2020年3月31日 +57.68%
74億7100万
2020年6月30日 -85.64%
10億7300万
2020年9月30日 +200.65%
32億2600万
2020年12月31日 +50.25%
48億4700万
2021年3月31日 +52.77%
74億500万
2021年6月30日 -78.76%
15億7300万
2021年9月30日 +137.76%
37億4000万
2021年12月31日 +45.67%
54億4800万
2022年3月31日 +46.75%
79億9500万
2022年6月30日 -92.56%
5億9500万
2022年9月30日 +137.14%
14億1100万
2022年12月31日 +61.37%
22億7700万
2023年3月31日 +85.29%
42億1900万
2023年6月30日 -67.98%
13億5100万
2023年9月30日 +113.1%
28億7900万
2023年12月31日 +72%
49億5200万
2024年3月31日 +57.61%
78億500万
2024年6月30日 -76.6%
18億2600万
2024年9月30日 +96.17%
35億8200万
2024年12月31日 +37.47%
49億2400万
2025年3月31日 +40.68%
69億2700万
2025年6月30日 -75.42%
17億300万
2025年9月30日 +116.74%
36億9100万
2025年12月31日 +58.06%
58億3400万
2026年3月31日 +58.23%
92億3100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)86,363196,523
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)3,34411,326
2025/06/25 12:56
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「アセットマネジメント事業」は、当社グループに蓄積された不動産、再生可能エネルギーに関する豊富な専門知識・ノウハウ・ネットワークを活用し、J-REIT及び私募ファンド等の運用を受託し、優良な投資機会と堅実な資産管理サービスの提供を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/25 12:56
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 3社
主要な非連結子会社の名称
合同会社RS
合同会社SDX
LS岡山津山合同会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2025/06/25 12:56
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ後の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 12:56
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計177,388189,596
その他」の区分の売上高7,8056,927
セグメント間取引消去--
連結財務諸表の売上高185,194196,523
(単位:百万円)
2025/06/25 12:56
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/25 12:56
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の経営成績は、売上高196,523百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益14,364百万円(前年同期比7.1%減)、経常利益12,427百万円(前年同期比4.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益8,207百万円(前年同期比0.4%増)となっております。
(売上高)
不動産事業においては、新築分譲マンション2,339戸(JV持分含む)、収益不動産の売却、新築戸建分譲、中古マンションの販売、アパート、マンション、オフィス等の賃貸収入及び管理戸数79,624戸からの管理収入等により、178,512百万円となっております。
2025/06/25 12:56
#8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)及び賃貸用のマンション等を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は151百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は748百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2025/06/25 12:56
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
(3) 開示対象特別目的会社
2025/06/25 12:56
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高36,314百万円36,247百万円
営業収益-2,011
2025/06/25 12:56
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/25 12:56

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