固定資産
連結
- 2021年2月28日
- 1兆2147億
- 2022年2月28日 +8.05%
- 1兆3125億
個別
- 2021年2月28日
- 1兆1680億
- 2022年2月28日 +7.75%
- 1兆2586億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額62,266百万円の主な内訳は、各報告セグメントに配分していない全社資産62,154百万円及びセグメント間取引消去等であります。2022/05/20 10:30
(3)減価償却費の調整額は、固定資産に係る未実現利益の調整であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の調整であります。
(2)セグメント資産の調整額16,194百万円の主な内訳は、各報告セグメントに配分していない全社資産16,470百万円及びセグメント間取引消去等であります。
(3)減価償却費の調整額は、固定資産に係る未実現利益の調整であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。2022/05/20 10:30 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/05/20 10:30
① 有形固定資産(使用権資産を除く)
経済的耐用年数に基づく定額法 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2022/05/20 10:30前連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日)当連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日)その他 1百万円 その他 1百万円 計 1 計 1 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2022/05/20 10:30前連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日)当連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日)旧天神ビブレ
(福岡県福岡市)746百万円 その他 4百万円 その他 2 計 749 計 4 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2022/05/20 10:30前連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日)当連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日)建物及び構築物 396百万円 建物及び構築物 59百万円 工具、器具及び備品 7 工具、器具及び備品 3 解体撤去費用 455 解体撤去費用 696 その他 7 その他 1 計 867 計 759 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2022/05/20 10:30
(単位:百万円) - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/05/20 10:30
- #9 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)において、当社グループは以下の資産グループについての減損損失を計上しております。2022/05/20 10:30
当社グループは、モール事業における店舗を最小単位としてグルーピングを行っています。なお、遊休資産については、各々の資産を単位としてグルーピングをしております。また、共用資産については、将来キャッシュ・フローの生成に寄与しているグループを含むより大きな単位でグルーピングしております。場所 用途 種類 金額(百万円) 千葉県 店舗 建物等 558 千葉県 店舗 無形固定資産(のれん) 340 千葉県 共用資産 器具及び備品等 61
上記の資産グループについては収益性が著しく低下したこと、または、回収可能価額を著しく低下させる変化があったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により測定しております。国内の店舗の使用価値については、将来キャッシュ・フローを3.55%で割引いて算出しており、海外(中国)の店舗の使用価値については8.84%で割引いて算出しております。なお、一部店舗及び共用資産については、将来キャッシュ・フローが見込めないことから、使用価値を零として評価しております。正味売却価額については、不動産鑑定評価額により評価しております。また、のれんについては、一部の国内子会社において取得時計画していた収益の獲得が見込めなくなったため、同社ののれんを全額減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/20 10:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 店舗閉鎖損失引当金 223 223 有形固定資産 8,188 10,419 資産除去債務 5,000 5,640
となった主要な項目別の内訳 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/20 10:30
(注)1.評価性引当額が1,966百万円減少しております。主な内容は、「第5 経理の状況 1 連結財務前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) リース債務 28,638 32,628 有形固定資産 12,591 12,765 資産除去債務 5,728 6,096
諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (企業結合等関係)」に記載の組織再編により、税務上の - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/05/20 10:30
総資産は、前連結会計年度末と比較して690億5千7百万円増加し、1兆4,632億5千6百万円となりました。これは、現金及び預金が442億9千3百万円減少した一方で、減価償却費637億3千5百万円を上回る新店の開業や既存店の活性化、将来用地の先行取得等により1,182億5千3百万円の投資を行ったことで有形固定資産が911億4千4百万円増加したこと、また、為替換算の影響による増加も大きく生じたこと等によるものです。
(負債) - #13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2022/05/20 10:30
当社及び一部の連結子会社では、全国各地域及び海外(中国・アセアン地域)において、不動産賃貸収益を得ることを目的として賃貸商業施設等を所有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産(自社保有物件及び海外マスターリース物件をいい、国内マスターリース及びプロパティマネジメント等により運営しているモールを含まない。以下同様)に関する34,247百万円(主な賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費用に計上)、固定資産売却益は746百万円(特別利益に計上)、固定資産除却損は674百万円(特別損失に計上)、減損損失は4,162百万円(特別損失に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は41,709百万円(主な賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費用に計上)、固定資産除却損は246百万円(特別損失に計上)、減損損失は2,984百万円(特別損失に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3. 当該資産除去債務の総額の増減2022/05/20 10:30
4. 資産除去債務の金額の見積りの変更前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 期首残高 16,713百万円 18,679百万円 有形固定資産取得に伴う増加額 632 962 時の経過による調整額 197 200
前連結会計年度において、原状回復費用について退去時の新たな情報の入手に伴い、退去時に必要とさ - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/05/20 10:30
1.固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/05/20 10:30
固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ・・・時価法2022/05/20 10:30
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産