8905 イオンモール

8905
2025/06/26
時価
6272億円
PER
48.39倍
2010年以降
赤字-52.34倍
(2010-2026年)
PBR
1.26倍
2010年以降
0.68-2.91倍
(2010-2026年)
配当
1.81%
ROE
3.13%
ROA
0.7%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第113期(2023/03/01-2024/02/29)
【閲覧】

連結

2023年2月28日
1兆3751億
2024年2月29日 +5.77%
1兆4544億

個別

2023年2月28日
1兆3210億
2024年2月29日 +0.72%
1兆3306億

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額45,423百万円の主な内訳は、各報告セグメントに配分していない全社資産45,413百万円及びセグメント間取引消去等であります。
(3)減価償却費の調整額は、固定資産に係る未実現利益の調整であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2024/05/24 9:50
#2 セグメント表の脚注(連結)
の他(海外)は、ミャンマー等であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の調整であります。
(2)セグメント資産の調整額61,647百万円の主な内訳は、各報告セグメントに配分していない全社資産60,050百万円及びセグメント間取引消去等であります。
(3)減価償却費の調整額は、固定資産に係る未実現利益の調整であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。2024/05/24 9:50
#3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(使用権資産を除く)
経済的耐用年数に基づく定額法
2024/05/24 9:50
#4 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2022年3月1日
至 2023年2月28日)
当連結会計年度
(自 2023年3月1日
至 2024年2月29日)
その他1百万円その他4百万円
14
2024/05/24 9:50
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2022年3月1日
至 2023年2月28日)
当連結会計年度
(自 2023年3月1日
至 2024年2月29日)
その他3百万円イオンモール名取
(宮城県名取市)
2,009百万円
その他0
32,009
2024/05/24 9:50
#6 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2022年3月1日
至 2023年2月28日)
当連結会計年度
(自 2023年3月1日
至 2024年2月29日)
建物及び構築物458百万円建物及び構築物156百万円
工具、器具及び備品5工具、器具及び備品23
解体撤去費用2,034解体撤去費用713
その他-その他56
2,499951
2024/05/24 9:50
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
(単位:百万円)
2024/05/24 9:50
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/05/24 9:50
#9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2023年2月28日)当事業年度(2024年2月29日)
店舗閉鎖損失引当金333532
有形固定資産10,46310,170
資産除去債務5,6985,352
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因
となった主要な項目別の内訳
2024/05/24 9:50
#10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2023年2月28日)当連結会計年度(2024年2月29日)
リース債務29,36438,323
有形固定資産13,83614,064
資産除去債務6,1555,811
(注)1.評価性引当額が3,174百万円増加しております。この増加の主な内容は、固定資産の減損損失や税
務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を認識したこと等によるものです。
2024/05/24 9:50
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
総資産は、前連結会計年度末と比較して956億6千万円増加し、1兆6,552億5千3百万円となりました。これは、減価償却費732億5千7百万円を上回る新店の開業や既存店の活性化、将来開発用地の先行取得等1,318億8千9百万円により有形固定資産が669億9百万円、関係会社預け金が150億円増加したこと、また、為替換算の影響による増加も大きく生じたこと等によるものです。
(負債)
2024/05/24 9:50
#12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、全国各地域及び海外(中国・アセアン地域)において、不動産賃貸収益を得ることを目的として賃貸商業施設等を所有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産(自社保有物件及び海外マスターリース物件をいい、国内マスターリース及びプロパティマネジメント等により運営しているモールを含まない。以下同様)に関する賃貸損益は47,886百万円(主な賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費用に計上)、固定資産売却損は1百万円(特別損失に計上)、固定資産除却損は2,389百万円(特別損失に計上)、減損損失は4,122百万円(特別損失に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は51,993百万円(主な賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費用に計上)、固定資産売却益は2,009百万円(特別利益に計上)、固定資産除却損は684百万円(特別損失に計上)、減損損失は1,960百万円(特別損失に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2024/05/24 9:50
#13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3. 当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日)当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日)
期首残高19,843百万円20,038百万円
有形固定資産取得に伴う増加額378-
時の経過による調整額210202
4. 資産除去債務の金額の見積りの変更
前連結会計年度において、原状回復費用について退去時の新たな情報の入手に伴い、退去時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行い、前連結会計年度において179百万円を変更前の資産除去債務から減算しております。
2024/05/24 9:50
#14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2024/05/24 9:50
#15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/05/24 9:50
#16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
デリバティブ・・・時価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2024/05/24 9:50

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