日本アセットマーケティング(8922)の建物(純額)の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2008年8月31日
- 29億6500万
- 2009年3月31日 -5.43%
- 28億400万
- 2010年3月31日 -10.77%
- 25億200万
- 2011年3月31日 -99.28%
- 1800万
- 2012年3月31日 -77.78%
- 400万
- 2013年3月31日 -25%
- 300万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 306億2600万
- 2016年3月31日 +70.52%
- 522億2400万
- 2017年3月31日 +5.72%
- 552億1300万
- 2018年3月31日 +16.68%
- 644億2000万
- 2019年3月31日 +8.66%
- 699億9900万
- 2020年3月31日 -6.29%
- 655億9600万
- 2021年3月31日 -5.06%
- 622億7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは変化対応型の総合不動産業として、引き続きテナント賃貸事業及び不動産管理事業を中心とした継続的な収益の確保に努めてまいりました。2021/08/13 11:02
各事業におきましても、テナント賃貸事業及び不動産管理事業に経営資源を集中し、主に株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスのグループ会社である各リテール事業法人からの受託件数の増加に対応した建物の保全や効率的な保守・メンテナンスの実施により、堅実な収益の確保を図ってまいりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高55億21百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益17億90百万円(前年同期比11.7%減)、経常利益17億79百万円(前年同期比11.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益12億20百万円(前年同期比10.8%減)となりました。