- 8946
- 2026/09/14
- 時価
- 17億円
- PER 予
- 14.83倍
- 2009年以降
- 赤字-1393.33倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.84倍
- 2009年以降
- 0.71-27.59倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.7%
- ROA 予
- 3.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2015年12月31日
- 11億4252万
- 2016年12月31日 +60.7%
- 18億3598万
個別
- 2015年12月31日
- 10億4827万
- 2016年12月31日 +71.23%
- 17億9497万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2017/03/30 9:31
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5年間にわたる均等償却2017/03/30 9:31
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその内訳
固定資産 56,925千円(3,658千人民元) - #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/03/30 9:31
(注)1 「平均利率」については、借入金の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 1,675 1,045 - 平成31年 その他有利子負債 - - - - 合計 261,862 982,167 - -
2 リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/03/30 9:31 - #5 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 持分の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳2017/03/30 9:31
前連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日) - #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※3 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受に係る資産及び負債の主な内容2017/03/30 9:31
前連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日) - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/03/30 9:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/03/30 9:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 繰延税金資産(流動)合計 9,373 14,277 繰延税金負債(流動)との相殺 - △3,089 繰延税金資産(流動)の純額 9,373 11,187 繰延税金負債(流動) 仕掛販売用不動産 54,549 - 売掛金 1,690 3,089 繰延税金負債(流動)合計 56,239 3,089 繰延税金資産(流動)との相殺 - △3,089 繰延税金負債(流動)の純額 56,239 - 繰延税金資産(固定) 退職給付に係る負債 6,416 6,479 投資不動産未実現利益 3,891 3,791 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針及び見積り2017/03/30 9:31
当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づいて作成されております。この連結財務諸表の作成にあたりまして、決算日における資産・負債の報告金額及び偶発資産・負債の開示、並びに報告期間における収益・費用の報告数値に影響を与える見積り及び予測を行っております。当該見積りにつきましては、過去の実績や状況に応じ合理的と考えられる様々な要因に関して情報収集を行い、見積り金額を計算しておりますが、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、本社オフィスの不動産賃貸借契約に基づき、オフィスの退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、当該債務の総額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。2017/03/30 9:31
なお、当連結会計年度末における資産除去債務は、負債計上に代えて、不動産賃貸借契約に関連する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積もり、当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。 - #11 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び一部の国内連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付とする簡便法を適用しております。2017/03/30 9:31 - #12 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.確定給付制度2017/03/30 9:31
(1)退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
退職給付に係る負債の期首残高 20,466千円 - #13 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建て金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/03/30 9:31 - #14 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成27年12月31日)2017/03/30 9:31
(*1)受取手形及び売掛金に対して計上している貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (4)長期借入金(*2) 169,538 167,041 △2,496 負債計 572,843 570,347 △2,496
(*2)1年内返済予定の長期借入金を含めております。