3238 セントラル総合開発

3238
2026/08/28
時価
37億円
PER 予
9.21倍
2010年以降
1.38-33.01倍
(2010-2026年)
PBR
0.35倍
2010年以降
0.22-2.29倍
(2010-2026年)
配当 予
3.39%
ROE 予
3.81%
ROA 予
0.89%
資料
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セントラル総合開発(3238)の販売用不動産の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月31日
203億9211万
2010年3月31日 -8.37%
186億8603万
2010年12月31日 -44.73%
103億2725万
2011年3月31日 -19.03%
83億6208万
2011年6月30日 -25.41%
62億3721万
2011年9月30日 -37.88%
38億7458万
2011年12月31日 +13.11%
43億8269万
2012年3月31日 -22.56%
33億9409万
2012年6月30日 -23.02%
26億1284万
2012年9月30日 -34.3%
17億1674万
2012年12月31日 -28.86%
12億2132万
2013年3月31日 -37.46%
7億6376万
2013年6月30日 +39.44%
10億6498万
2013年9月30日 -32.99%
7億1364万
2013年12月31日 -43.78%
4億122万
2014年3月31日 +172.76%
10億9435万
2014年6月30日 -30.62%
7億5921万
2014年9月30日 +123.24%
16億9486万
2014年12月31日 -37.29%
10億6280万
2015年3月31日 +82.83%
19億4307万
2015年6月30日 -54.59%
8億8234万
2015年9月30日 +54.04%
13億5918万
2015年12月31日 -15.82%
11億4423万
2016年3月31日 +76.55%
20億2010万
2016年6月30日 +36.32%
27億5387万
2016年9月30日 -28.79%
19億6115万
2016年12月31日 +22.66%
24億561万
2017年3月31日 +12.04%
26億9533万
2017年6月30日 -24.07%
20億4651万
2017年9月30日 +3.78%
21億2395万
2017年12月31日 +2.45%
21億7599万
2018年3月31日 -11.44%
19億2698万
2018年6月30日 +29.03%
24億8635万
2018年9月30日 -49.83%
12億4737万
2018年12月31日 -19.22%
10億763万
2019年3月31日 -31.93%
6億8590万
2019年6月30日 -78.92%
1億4455万
2019年9月30日 +430.67%
7億6712万
2019年12月31日 -3.82%
7億3778万
2020年3月31日 +52.57%
11億2562万
2020年6月30日 -13.95%
9億6864万
2020年9月30日 -57.35%
4億1315万
2020年12月31日 +673.31%
31億9493万
2021年3月31日 -53.03%
15億71万
2021年6月30日 -1.34%
14億8067万
2021年9月30日 -26.11%
10億9405万
2021年12月31日 -48.59%
5億6249万
2022年3月31日 +151.37%
14億1393万
2022年6月30日 +16.71%
16億5015万
2022年9月30日 -16%
13億8616万
2022年12月31日 +36.56%
18億9294万
2023年3月31日 -35.77%
12億1576万
2023年6月30日 -28.01%
8億7517万
2023年9月30日 +33.61%
11億6932万
2023年12月31日 -8.76%
10億6692万
2024年3月31日 +156.63%
27億3800万
2024年6月30日 +27.03%
34億7819万
2024年9月30日 -29.29%
24億5952万
2024年12月31日 -10.18%
22億904万
2025年3月31日 +208.95%
68億2486万
2025年6月30日 -20.68%
54億1348万
2025年9月30日 +5.27%
56億9872万
2025年12月31日 +21.96%
69億4999万
2026年3月31日 +95.18%
135億6498万
2026年6月30日 -1.02%
134億2672万

個別

2008年3月31日
81億7349万
2009年3月31日 +149.49%
203億9211万
2010年3月31日 -8.37%
186億8603万
2011年3月31日 -55.25%
83億6208万
2012年3月31日 -59.41%
33億9409万
2013年3月31日 -77.5%
7億6376万
2014年3月31日 +43.28%
10億9435万
2015年3月31日 +77.55%
19億4307万
2016年3月31日 +3.96%
20億2010万
2017年3月31日 +33.43%
26億9533万
2018年3月31日 -28.51%
19億2698万
2019年3月31日 -64.41%
6億8590万
2020年3月31日 +64.11%
11億2562万
2021年3月31日 +33.32%
15億71万
2022年3月31日 -5.78%
14億1393万
2023年3月31日 -14.02%
12億1576万
2024年3月31日 +125.21%
27億3800万
2025年3月31日 +149.26%
68億2486万
2026年3月31日 +98.76%
135億6498万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理事業等を含んでおります。
2 保有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。この結果に伴い、従来の方法によった場合に比べて、不動産販売事業についてセグメント資産が1,548,933千円多く計上され、不動産賃貸・管理事業についてセグメント資産が1,548,933千円少なく計上されております。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、この変更による振替額は含まれておりません。
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2026/06/23 15:33
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理事業等を含んでおります。
2 保有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。この結果に伴い、従来の方法によった場合に比べて、不動産販売事業についてセグメント資産が1,548,933千円多く計上され、不動産賃貸・管理事業についてセグメント資産が1,548,933千円少なく計上されております。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、この変更による振替額は含まれておりません。2026/06/23 15:33
#3 会計方針に関する事項(連結)
価証券
その他有価証券
ア 市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
イ 市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
販売用不動産・不動産事業支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
イ 貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/23 15:33
#4 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記(連結)
※2 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替額は、次のとおりであります。
2026/06/23 15:33
#5 担保に供している資産の注記(連結)
(1) 担保に供している資産
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
販売用不動産3,015,563千円8,864,656千円
不動産事業支出金22,842,787千円18,110,132千円
上記のほか、差入及び供託している内容は、以下のとおりであります。
2026/06/23 15:33
#6 有形固定資産等明細表(連結)
4 建物の主な当期減少額は、固定資産から販売用不動産への振替によるものであり、次のとおりであります。
2026/06/23 15:33
#7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
2 期中増減額のうち、前連結会計年度の増加額は、賃貸マンションの建設工事費等(940,914千円)及びオフィスビル等のリニューアル工事(20,064千円)であり、主な減少額は減価償却費(132,982千円)であります。
当連結会計年度の増加額は、賃貸マンションの建設工事費等(513,835千円)及びオフィスビル等のリニューアル工事(28,643千円)であり、主な減少額は販売用不動産への振替(1,546,084千円)及び減価償却費(154,384千円)であります。
3 期末時価は、主に社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額であります。ただし、直近の評価時点から、一定の評価額や適切に市場価格を反映していると考えられる指標に重要な変動が生じていない場合には、当該評価額や指標を用いて調整した金額によっております。
2026/06/23 15:33
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
③ 棚卸資産
販売用不動産・不動産事業支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2026/06/23 15:33
#9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
当事業年度
販売用不動産13,564,988千円
不動産事業支出金18,360,472千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の内容と同一であります。
2026/06/23 15:33
#10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
当連結会計年度
販売用不動産13,564,988千円
不動産事業支出金18,360,472千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
① (1)に記載した金額の算出方法
2026/06/23 15:33
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
3 棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 販売用不動産・不動産事業支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2026/06/23 15:33

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