売上高
連結
- 2021年9月30日
- 66億1500万
- 2022年9月30日 +31.96%
- 87億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- ホテル事業は、ビジネスホテルの保有、運営を行っております。2022/12/28 15:58
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/12/28 15:58
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/12/28 15:58 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2022/12/28 15:58(単位:百万円) 日本 米国 合計 3,443 5,286 8,729 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のような事業環境の下、当社グループでは、不動産事業とホテル事業の2本の柱で成長していくことに注力しつつ、事業への影響について慎重かつ注意深くみてまいります。2022/12/28 15:58
当中間連結会計期間の連結業績につきましては、売上高は8,729百万円(前年同期6,615百万円 前年同期比32.0%増)、営業利益は926百万円(前年同期は営業損失1,312百万円)、経常損失は596百万円(前年同期2,141百万円 前年同期比72.1%減)、固定資産売却損益を計上したこと等もあり、親会社株主に帰属する中間純利益は7,027百万円(前年同期5,117百万円 前年同期比37.3%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。