3260 エスポア

3260
2026/05/15
時価
44億円
PER
371.14倍
2010年以降
赤字-625.98倍
(2010-2026年)
PBR
205.87倍
2010年以降
赤字-352.73倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE
55.47%
ROA
0.69%
資料
Link
CSV,JSON

エスポア(3260)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年5月31日
3億4720万
2018年8月31日 +109.82%
7億2851万
2018年11月30日 +50.45%
10億9601万
2019年2月28日 +33.31%
14億6108万
2019年5月31日 -75.98%
3億5096万
2019年8月31日 +95.96%
6億8773万
2019年11月30日 +53.5%
10億5569万
2020年2月29日 +32.33%
13億9705万
2020年5月31日 -76.69%
3億2568万
2020年8月31日 +138.52%
7億7682万
2020年11月30日 +39.57%
10億8422万
2021年2月28日 +32.42%
14億3573万
2021年5月31日 -79.05%
3億79万
2021年8月31日 +124.85%
6億7633万
2021年11月30日 +72.9%
11億6935万
2022年2月28日 +26.87%
14億8361万
2022年5月31日 -78.61%
3億1728万
2022年8月31日 +104.97%
6億5034万
2022年11月30日 +51.8%
9億8719万
2023年2月28日 +41.32%
13億9510万
2023年5月31日 -62.59%
5億2195万
2023年8月31日 +21.97%
6億3660万
2023年11月30日 +6.71%
6億7933万
2024年2月29日 +4.23%
7億806万
2024年5月31日 -93.06%
4914万
2024年8月31日 +115.9%
1億611万
2024年11月30日 +64.34%
1億7438万
2025年2月28日 +75.75%
3億648万
2025年5月31日 -78.53%
6581万
2025年8月31日 +135.15%
1億5476万
2025年11月30日 +79.4%
2億7765万
2026年2月28日 +100.25%
5億5600万

個別

2009年2月28日
98億9743万
2009年11月30日 -53.88%
45億6447万
2010年2月28日 +12.4%
51億3048万
2010年5月31日 -81.41%
9億5377万
2010年8月31日 +23.39%
11億7683万
2010年11月30日 +68.89%
19億8758万
2011年2月28日 +46.16%
29億498万
2011年5月31日 -84.03%
4億6398万
2011年8月31日 +207.66%
14億2748万
2011年11月30日 +62.09%
23億1387万
2012年2月29日 +29.91%
30億600万
2012年5月31日 -76.02%
7億2082万
2012年8月31日 +87.06%
13億4835万
2012年11月30日 +40.96%
19億60万
2013年2月28日 +19.45%
22億7033万
2013年5月31日 -82.04%
4億766万
2013年8月31日 +93.43%
7億8854万
2013年11月30日 +93.65%
15億2698万
2014年2月28日 +29.94%
19億8411万
2014年5月31日 -81.05%
3億7590万
2014年8月31日 +140.42%
9億375万
2014年11月30日 +45.25%
13億1267万
2015年2月28日 +36.12%
17億8674万
2015年5月31日 -77.48%
4億231万
2015年8月31日 +92.45%
7億7426万
2015年11月30日 +46.44%
11億3385万
2016年2月29日 +33.47%
15億1330万
2016年5月31日 -74.87%
3億8025万
2016年8月31日 +126.5%
8億6127万
2016年11月30日 +46.17%
12億5895万
2017年2月28日 +27.13%
16億56万
2017年5月31日 -76.22%
3億8059万
2017年8月31日 +112.67%
8億940万
2017年11月30日 +42.91%
11億5672万
2018年2月28日 +34.24%
15億5282万
2019年2月28日 -5.93%
14億6068万
2020年2月29日 -4.56%
13億9415万
2021年2月28日 +2.21%
14億2492万
2022年2月28日 +3.3%
14億7200万
2023年2月28日 -5.9%
13億8512万
2024年2月29日 -51.11%
6億7724万
2025年2月28日 -57.52%
2億8766万
2026年2月28日 +90.85%
5億4900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)49,148106,112174,386306,488
税金等調整前中間(当期)(四半期)純損失(△)(千円)△43,437△128,010△162,410△246,429
(注)1.第1四半期については、旧金融商品取引法第24条の4の7第1項の規定による四半期報告書を提出しております。
2025/05/29 14:30
#2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、不動産事業開始以降、一貫して少人数経営が可能なビジネスモデルを構築し、事業展開しております。今後も全員参画型経営体制を一層強化して少数精鋭集団を確立し、「売上高営業利益率10%」を目指してまいります。
(3)経営環境
2025/05/29 14:30
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「不動産コンサルティング事業」は、不動産売買取引等に関するコンサルティングを行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための方法と同一であります。
2025/05/29 14:30
#4 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
個人41,681開発・販売事業
2025/05/29 14:30
#5 事業等のリスク
(6) 不動産引渡し時期等による業績の変動について
当社グループの売上計上基準は、物件の売買契約を締結した時点ではなく、購入者へ物件を引渡した時点で売上を計上する引渡基準としております。そのため、四半期毎の業績については、物件の引渡し時期や規模により売上高や利益が変動するため、月毎あるいは四半期毎の業績が大きく変動する可能性があります。また、天災その他予想し得ない事態による建築工期の遅延、不測の事態により引渡し時期が遅延した場合は、当社グループの業績が変動する可能性があります。
(7) 瑕疵担保リスクについて
2025/05/29 14:30
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格によっております。2025/05/29 14:30
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2025/05/29 14:30
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
遅れが生じていた在庫物件ついて、当連結会計年度に計3区画の販売が完了いたしましたが、未だ一部の販売に遅れが生じております。つきましては、引き続き在庫物件の早期販売を目指すとともに、新たな不動産の仕入や販売を積極的に行ってまいります。
また、2023年11月にトライアルで開始した太陽光発電物件の開発・販売の事業化について、2024年11月に販売が完了いたしました。当該販売においては、資金確保などの点から、一部が仕掛品の状態で販売をしたことなどにより、販売価額を売上高には計上せず、販売価額と取得価額の差額を営業外収益として計上することとはなりましたが、事業としての発展性は十分にあると判断できたため、今後事業の拡大を検討してまいります。
③ 新たなビジネスモデルの構築
2025/05/29 14:30
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループは、前連結会計年度において、保有商業施設を売却したことから、主力事業である賃貸・管理事業の収益力が低下したため、早期に収益力を向上させることが最重要課題となっております。これを踏まえ、従来の宅地及び建売物件ならびに中古戸建のリフォームの販売(デベロップメント事業)、商業施設の賃貸(ストック事業)、不動産コンサルティング事業の強化を図りながら、ストック事業の拡大を図るべく、時間貸し駐車場事業を開始いたしました。
売上高は、前連結会計年度において、保有商業施設5施設のうち4施設を売却したことや、販売事業における宅地及び建売販売が計画に対し未達であったことから、前連結会計年度に対して減収となりました。また、営業利益及び経常利益は、上記及び販管費の増加に伴い、前連結会計年度に対して減益となりました。さらに賃貸・管理事業の一部物件における収益の悪化または低迷に伴い、減損損失33,412千円を計上いたしました。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高306,488千円(前連結会計年度比56.7%減)、営業損失211,689千円(前連結会計年度は営業利益139,383千円)、経常損失200,053千円(前連結会計年度は経常利益123,066千円)、親会社株主に帰属する当期純損失247,449千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益1,421,256千円)となりました。
2025/05/29 14:30
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスごとの情報は、「セグメント情報」の「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に同様の記載をしているため、記載を省略しております。
2025/05/29 14:30
#11 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(6) 不動産引渡し時期等による業績の変動について
当社グループの売上計上基準は、物件の売買契約を締結した時点ではなく、購入者へ物件を引渡した時点で売上を計上する引渡基準としております。そのため、四半期毎の業績については、物件の引渡し時期や規模により売上高や利益が変動するため、月毎あるいは四半期毎の業績が大きく変動する可能性があります。また、天災その他予想し得ない事態による建築工期の遅延、不測の事態により引渡し時期が遅延した場合は、当社グループの業績が変動する可能性があります。
(7) 瑕疵担保リスクについて
2025/05/29 14:30
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/05/29 14:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。