訂正有価証券報告書-第98期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
当社は、内部留保金を重点分野・成長分野に積極的に再投資することで、さらなる業績の向上に努めてまいります。利益還元については、業績向上の成果として連結配当性向30%を目安に安定的な利益配当を継続していくことを基本方針としています。
また、一事業年度における剰余金の配当については、株主総会決議による配当のほか、取締役会決議による中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、中間配当および期末配当の年2回行うことを基本方針としています。
これらの方針に基づき、当期については、期末配当金として1株当たり11円(中間配当金10円を加えた年間配当金は1株当たり21円)といたしました。
なお、第98期の剰余金の配当は以下のとおりです。
また、一事業年度における剰余金の配当については、株主総会決議による配当のほか、取締役会決議による中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、中間配当および期末配当の年2回行うことを基本方針としています。
これらの方針に基づき、当期については、期末配当金として1株当たり11円(中間配当金10円を加えた年間配当金は1株当たり21円)といたしました。
なお、第98期の剰余金の配当は以下のとおりです。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2018年10月31日 | 3,623 | 10.00 |
| 取締役会決議 | ||
| 2019年6月27日 | 3,986 | 11.00 |
| 定時株主総会決議 |