訂正有価証券報告書-第98期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)

【提出】
2019/11/14 10:07
【資料】
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【項目】
185項目
※7 減損損失
当社グループは、以下のとおり減損損失を計上いたしました。
(1)減損損失を認識した主な資産および金額
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
用途場所種類減損損失(百万円)
不動産賃貸業施設宮城県仙台市建物及び構築物
無形固定資産「その他」
その他
155
180
0
ストア業等施設神奈川県座間市 他建物及び構築物
有形固定資産「その他」
166
31
レストラン飲食業施設神奈川県横浜市 他建物及び構築物
有形固定資産「その他」
140
43
その他建物及び構築物
有形固定資産「その他」
機械装置及び運搬具
その他
54
90
37
29
合計929

当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
用途場所種類減損損失(百万円)
ストア業等施設東京都世田谷区 他建物及び構築物
有形固定資産「その他」
その他
202
134
34
排出クレジット東京都新宿区投資その他の資産「その他」371
レストラン飲食業施設東京都千代田区 他建物及び構築物
有形固定資産「その他」
139
34
その他土地
建物及び構築物
その他
168
45
3
合計1,133

(2)減損損失の認識に至った経緯
当初想定していた収益を見込めなくなった事業用資産および処分が決定された事業用資産等について減損損失を認識しています。
(3)資産のグルーピングの方法
管理会計上の事業ごとまたは物件・店舗ごとに資産のグルーピングを行っています。
(4)回収可能価額の算定方法
回収可能価額を正味売却価額により測定している場合には、不動産鑑定評価等により算定しています。また使用価値により測定している場合には、将来キャッシュ・フローを以下の割引率により割り引いて算定しています。
前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
4.0%4.0%

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