京成電鉄(9009)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レジャー・サービス業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2600万
- 2014年9月30日
- -6500万
- 2015年9月30日
- 7000万
- 2016年9月30日 -11.43%
- 6200万
- 2017年9月30日 -75.81%
- 1500万
- 2018年9月30日 -33.33%
- 1000万
- 2019年9月30日
- -3500万
- 2020年9月30日 -999.99%
- -12億5400万
- 2021年9月30日
- -9億9100万
- 2022年9月30日
- -8億600万
- 2023年9月30日
- 500万
- 2024年9月30日 +999.99%
- 5億9200万
- 2025年9月30日 -5.91%
- 5億5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (レジャー・サービス業)2023/11/14 16:02
レジャー・サービス業では、国内外の行動制限の緩和に伴い、ホテル・レストラン等の施設において回復した需要の着実な取り込みを図りました。また、京成ホテルミラマーレにおいて、京成の電車をテーマにしたコンセプトルームに、新たに開発した運転体験シミュレーターを設置し、リニューアルいたしました。さらに、京成トラベルサービス株式会社において、グループ内外の鉄道会社と連携した車両基地見学ツアー等、多様な旅行商品の企画・催行により、収益の確保に努めました。このほか、業務効率化やコスト削減等を目的に、京成グループ各社の定型業務等について株式会社We京成に集約いたしました。