京成電鉄(9009)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レジャー・サービス業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億100万
- 2014年12月31日 -58.71%
- 8300万
- 2015年12月31日 +232.53%
- 2億7600万
- 2016年12月31日 -0.36%
- 2億7500万
- 2017年12月31日 -41.82%
- 1億6000万
- 2018年12月31日 +10%
- 1億7600万
- 2019年12月31日 -27.27%
- 1億2800万
- 2020年12月31日
- -15億1900万
- 2021年12月31日
- -12億8900万
- 2022年12月31日
- -7億2000万
- 2023年12月31日
- 4億7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (レジャー・サービス業)2024/02/13 13:08
レジャー・サービス業では、ホテル・レストラン等の施設において回復した需要の着実な取り込みを図りました。また、京成ホテルミラマーレにおいて、営業運転を終了した鉄道車両の一部を再利用し、コンセプトルームを新設するなど新規顧客の獲得に努めました。さらに、京成トラベルサービス株式会社において、グループのバス会社と共に千葉商科大学の学生と協働で企画したツアーを実施するなど、多様な旅行商品の企画・催行により、収益の確保に努めました。このほか、業務効率化等を目的に、京成グループ各社の定型業務等について株式会社We京成に集約いたしました。