京成電鉄(9009)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レジャー・サービス業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 0
- 2014年6月30日
- -1000万
- 2015年6月30日
- 5900万
- 2016年6月30日 -45.76%
- 3200万
- 2017年6月30日 +18.75%
- 3800万
- 2018年6月30日 +10.53%
- 4200万
- 2019年6月30日 -54.76%
- 1900万
- 2020年6月30日
- -6億7600万
- 2021年6月30日
- -4億9700万
- 2022年6月30日
- -4億3600万
- 2023年6月30日
- -9100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (レジャー・サービス業)2023/08/10 13:21
レジャー・サービス業では、海外からの入国制限や国内の行動制限の緩和に伴い、ホテル・レストラン等の施設において回復した需要の着実な取り込みを図りました。また、京成ホテルミラマーレにおいて、京成の電車をテーマにしたコンセプトルームに、新たに開発した運転体験シミュレーターを設置し、リニューアルいたしました。さらに、京成トラベルサービス株式会社において、新京成電鉄株式会社の車両基地見学ツアーを初めて実施するなど、多様な旅行商品の企画・催行により、収益の確保に努めました。