京成電鉄(9009)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レジャー・サービス業の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 0
- 2013年9月30日
- 2600万
- 2013年12月31日 +673.08%
- 2億100万
- 2014年6月30日
- -1000万
- 2014年9月30日 -550%
- -6500万
- 2014年12月31日
- 8300万
- 2015年6月30日 -28.92%
- 5900万
- 2015年9月30日 +18.64%
- 7000万
- 2015年12月31日 +294.29%
- 2億7600万
- 2016年6月30日 -88.41%
- 3200万
- 2016年9月30日 +93.75%
- 6200万
- 2016年12月31日 +343.55%
- 2億7500万
- 2017年6月30日 -86.18%
- 3800万
- 2017年9月30日 -60.53%
- 1500万
- 2017年12月31日 +966.67%
- 1億6000万
- 2018年6月30日 -73.75%
- 4200万
- 2018年9月30日 -76.19%
- 1000万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 1億7600万
- 2019年6月30日 -89.2%
- 1900万
- 2019年9月30日
- -3500万
- 2019年12月31日
- 1億2800万
- 2020年6月30日
- -6億7600万
- 2020年9月30日 -85.5%
- -12億5400万
- 2020年12月31日 -21.13%
- -15億1900万
- 2021年6月30日
- -4億9700万
- 2021年9月30日 -99.4%
- -9億9100万
- 2021年12月31日 -30.07%
- -12億8900万
- 2022年6月30日
- -4億3600万
- 2022年9月30日 -84.86%
- -8億600万
- 2022年12月31日
- -7億2000万
- 2023年6月30日
- -9100万
- 2023年9月30日
- 500万
- 2023年12月31日 +999.99%
- 4億7600万
- 2024年9月30日 +24.37%
- 5億9200万
- 2025年9月30日 -5.91%
- 5億5700万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- また、当社グループの事業においては、顧客、株主、取引先、従業員にとどまらず、前記の社会的責任をもたらすものとして、地域社会との調和、環境への配慮等、事業を進めるにあたり広範囲のステークホルダーの利益に最大限配慮することも重要であります。2026/06/26 15:18
このように、当社グループの事業は、中長期的な視点に立ち、広範囲のステークホルダーの存在に配慮した事業展開を行ってきた一つの帰結として、鉄道事業を中核としつつ、バス事業、タクシー事業を運営する運輸業や流通業、不動産業、レジャー・サービス業、建設業等幅広く事業展開しており、当社グループの企業価値は、コア事業である運輸業とこれらの関連事業との有機的な結合によって確保・向上されるべきものと考えております。
b 基本方針の内容 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)当社は、バス事業及びタクシー事業において中間持株会社体制へ移行いたしました。これに伴い、当第1四半期連結会計期間において、運輸業と不動産業の間で資産の一部を移管しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、移管後の区分により作成したものを記載しております。2026/06/26 15:18
(2)株式会社コミュニティー京成において、生活・サービス事業分野における機能集約、収益力・競争力強化を図るため、レジャー・サービス業に区分していた京成トラベルサービス株式会社を吸収合併し、同社における全事業を流通業に区分しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、合併後の区分により作成したものを記載しております。
【関連情報】 - #3 主要な設備の状況
- (注) ※は連結子会社に賃貸しております。2026/06/26 15:18
(5) レジャー・サービス業
記載すべき主要な設備はありません。 - #4 事業の内容
- (4) レジャー・サービス業 (13社)2026/06/26 15:18
(5) 建設業 (2社)事業の内容 会社名 レジャー・サービス業 ㈱千葉京成ホテル①、ケイ・アンド・アール・ホテルデベロップメント㈱①、㈱イウォレ京成①、京成フロンティア企画㈱①、㈱We京成①、関東情報サービス㈱①、㈱オリエンタルランド②その他6社 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 社は、バス事業及びタクシー事業において中間持株会社体制へ移行いたしました。これに伴い、当第1四半期連結会計期間において、運輸業と不動産業の間で資産の一部を移管しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、移管後の区分により作成したものを記載しております。
(2)株式会社コミュニティー京成において、生活・サービス事業分野における機能集約、収益力・競争力強化を図るため、レジャー・サービス業に区分していた京成トラベルサービス株式会社を吸収合併し、同社における全事業を流通業に区分しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、合併後の区分により作成したものを記載しております。2026/06/26 15:18 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 不動産業 ― 不動産賃貸、不動産販売等を行っております。2026/06/26 15:18
レジャー・サービス業 ― ホテル、飲食・映画業等を行っております。
建設業 ― 土木・建築工事等の請負を行っております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (レジャー・サービス業)2026/06/26 15:18
レジャー・サービス業では、インバウンドを中心に増加した需要の着実な取り込みを図りました。ホテル業では、アジア圏の旅行代理店への営業強化により、団体客を誘致したほか、京成ホテルミラマーレにおいて、電車をテーマにしたコンセプトルームの運転体験シミュレーターの機能拡充等を実施し、集客力の向上に努めました。また、株式会社イウォレ京成において、需要動向に合わせた話題作品の上映を実施したほか、「サブウェイ イクスピアリ店」等の2店舗をオープンするなど、収益拡大に努めました。さらに、筑波観光鉄道株式会社において、筑波山ロープウェイ開業60周年及び筑波山ケーブルカー開業100周年を記念して各種キャンペーンを実施いたしました。このほか、環境への取り組みとして、京成リッチモンドホテル東京錦糸町において、「CO₂ゼロSTAY®」宿泊プランを販売いたしました。 - #8 設備投資等の概要
- (セグメント内訳)2026/06/26 15:18
(注) 吸収合併に伴い、レジャー・サービス業の一部事業を流通業に移管しているため、前連結会計年度の数値については、移管後の区分に組み替えて記載しております。単位:百万円、% 前連結会計年度 当連結会計年度 増減 増減率 不動産業 27,427 33,936 6,508 23.7 レジャー・サービス業 387 421 34 8.8 建設業 79 23 △56 △71.1