京成電鉄(9009)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 運輸業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 55億9900万
- 2014年6月30日 -15.88%
- 47億1000万
- 2015年6月30日 +30.74%
- 61億5800万
- 2016年6月30日 +13.36%
- 69億8100万
- 2017年6月30日 +7.78%
- 75億2400万
- 2018年6月30日 -1.83%
- 73億8600万
- 2019年6月30日 -1.15%
- 73億100万
- 2020年6月30日
- -100億6200万
- 2021年6月30日
- -35億4300万
- 2022年6月30日
- 8億5300万
- 2023年6月30日 +396.83%
- 42億3800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は、以下のとおりであります。2023/08/10 13:21
(運輸業)
鉄道事業では、全てのお客様に、より安全・安心かつ快適にご利用いただくために、2024年春より「鉄道駅バリアフリー料金制度」を活用し、ホームドアなどのバリアフリー設備の整備を推進していくことを公表いたしました。安全輸送確保の取り組みとして、異常時対応等のさらなる迅速化を図るため、4月よりデジタル方式の列車無線へ完全移行いたしました。また、高架橋及び駅の耐震補強工事等を進めました。