営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -37億2700万
- 2022年9月30日
- 44億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額は、子会社株式の取得関連費用、セグメント間取引消去及びのれん償却額であります。2022/11/14 10:14
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 10:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、9月1日付で新京成電鉄株式会社を完全子会社とし、グループ経営体制の強化に努めております。なお、新京成電鉄株式会社のみなし取得日を当第2四半期連結会計期間末としているため、当第2四半期連結累計期間の経営成績に同社の業績は含まれておりません。2022/11/14 10:14
以上の結果、営業収益は1,190億3千1百万円(前年同期比14.3%増)となり、営業利益は44億1百万円(前年同期は営業損失37億2千7百万円)となりました。経常利益は、103億2千9百万円(前年同期は経常損失68億1百万円)となり、新京成電鉄株式会社を完全子会社としたことに伴い発生した負ののれん発生益の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は155億9千7百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失77億8千6百万円)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。