京成電鉄(9009)の営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 109億1800万
- 2011年9月30日 -13.65%
- 94億2800万
- 2012年9月30日 +27.56%
- 120億2600万
- 2013年9月30日 +9.74%
- 131億9700万
- 2014年9月30日 -6.14%
- 123億8700万
- 2015年9月30日 +33.98%
- 165億9600万
- 2016年9月30日 +3.96%
- 172億5300万
- 2017年9月30日 +4.07%
- 179億5500万
- 2018年9月30日 -1.16%
- 177億4600万
- 2019年9月30日 +7.73%
- 191億1700万
- 2020年9月30日
- -120億1500万
- 2021年9月30日
- -37億2700万
- 2022年9月30日
- 44億100万
- 2023年9月30日 +246.51%
- 152億5000万
- 2024年9月30日 +44.78%
- 220億7900万
- 2025年9月30日 -5.78%
- 208億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- あります。2023/11/14 16:02
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 16:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループは、中期経営計画「D1プラン」(2022~2024年度)において、「コロナ禍による低迷から成長軌道へと回帰するとともに、長期ビジョン実現に向けた経営推進体制を整備する」を中期経営目標として掲げ、諸施策を推進してまいりました。2023/11/14 16:02
以上の結果、営業収益は1,479億4千9百万円(前年同期比24.3%増)となり、営業利益は152億5千万円(前年同期比246.5%増)となりました。経常利益は、271億4千8百万円(前年同期比162.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は210億9千2百万円(前年同期比35.2%増)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。