京成電鉄(9009)の営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 68億3500万
- 2011年6月30日 -34.35%
- 44億8700万
- 2012年6月30日 +51.77%
- 68億1000万
- 2013年6月30日 +3.35%
- 70億3800万
- 2014年6月30日 -8.75%
- 64億2200万
- 2015年6月30日 +24.17%
- 79億7400万
- 2016年6月30日 +12.37%
- 89億6000万
- 2017年6月30日 +7.09%
- 95億9500万
- 2018年6月30日 -0.5%
- 95億4700万
- 2019年6月30日 +8.79%
- 103億8600万
- 2020年6月30日
- -82億8500万
- 2021年6月30日
- -14億4400万
- 2022年6月30日
- 32億300万
- 2023年6月30日 +138.93%
- 76億5300万
- 2024年6月30日 +64.43%
- 125億8400万
- 2025年6月30日 -19.73%
- 101億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去及びのれん償却額であります。2023/08/10 13:21
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 13:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループは、中期経営計画「D1プラン」(2022~2024年度)において、「コロナ禍による低迷から成長軌道へと回帰するとともに、長期ビジョン実現に向けた経営推進体制を整備する」を中期経営目標として掲げ、諸施策を推進してまいりました。2023/08/10 13:21
以上の結果、営業収益は724億6千6百万円(前年同期比21.3%増)となり、営業利益は76億5千3百万円(前年同期比138.9%増)となりました。経常利益は、138億3千1百万円(前年同期比132.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は106億2千2百万円(前年同期比142.4%増)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。