9009 京成電鉄

9009
2026/03/16
時価
6336億円
PER 予
13.9倍
2010年以降
赤字-26.14倍
(2010-2025年)
PBR
1.06倍
2010年以降
0.79-2.76倍
(2010-2025年)
配当 予
1.47%
ROE 予
7.65%
ROA 予
3.72%
資料
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京成電鉄(9009)の営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
235億7700万
2009年3月31日 -2.31%
230億3300万
2009年12月31日 -21.32%
181億2200万
2010年3月31日 +22.61%
222億1900万
2010年6月30日 -69.24%
68億3500万
2010年9月30日 +59.74%
109億1800万
2010年12月31日 +51.67%
165億5900万
2011年3月31日 +23.26%
204億1100万
2011年6月30日 -78.02%
44億8700万
2011年9月30日 +110.12%
94億2800万
2011年12月31日 +63.79%
154億4200万
2012年3月31日 +29.01%
199億2200万
2012年6月30日 -65.82%
68億1000万
2012年9月30日 +76.59%
120億2600万
2012年12月31日 +52.39%
183億2600万
2013年3月31日 +25.42%
229億8400万
2013年6月30日 -69.38%
70億3800万
2013年9月30日 +87.51%
131億9700万
2013年12月31日 +50.3%
198億3500万
2014年3月31日 +22.23%
242億4400万
2014年6月30日 -73.51%
64億2200万
2014年9月30日 +92.88%
123億8700万
2014年12月31日 +56.6%
193億9800万
2015年3月31日 +25.34%
243億1300万
2015年6月30日 -67.2%
79億7400万
2015年9月30日 +108.13%
165億9600万
2015年12月31日 +56.42%
259億6000万
2016年3月31日 +8.76%
282億3400万
2016年6月30日 -68.27%
89億6000万
2016年9月30日 +92.56%
172億5300万
2016年12月31日 +49.79%
258億4300万
2017年3月31日 +16.27%
300億4800万
2017年6月30日 -68.07%
95億9500万
2017年9月30日 +87.13%
179億5500万
2017年12月31日 +46.84%
263億6600万
2018年3月31日 +14.11%
300億8500万
2018年6月30日 -68.27%
95億4700万
2018年9月30日 +85.88%
177億4600万
2018年12月31日 +52.2%
270億900万
2019年3月31日 +17.03%
316億800万
2019年6月30日 -67.14%
103億8600万
2019年9月30日 +84.07%
191億1700万
2019年12月31日 +48.35%
283億6000万
2020年3月31日 -0.14%
283億2000万
2020年6月30日
-82億8500万
2020年9月30日 -45.02%
-120億1500万
2020年12月31日
-119億4300万
2021年3月31日 -51.18%
-180億5600万
2021年6月30日
-14億4400万
2021年9月30日 -158.1%
-37億2700万
2021年12月31日
-21億9200万
2022年3月31日 -137.27%
-52億100万
2022年6月30日
32億300万
2022年9月30日 +37.4%
44億100万
2022年12月31日 +92.68%
84億8000万
2023年3月31日 +20.61%
102億2800万
2023年6月30日 -25.18%
76億5300万
2023年9月30日 +99.27%
152億5000万
2023年12月31日 +56.5%
238億6700万
2024年3月31日 +5.76%
252億4100万
2024年6月30日 -50.14%
125億8400万
2024年9月30日 +75.45%
220億7900万
2024年12月31日 +48.93%
328億8200万
2025年3月31日 +9.51%
360億800万
2025年6月30日 -71.95%
101億100万
2025年9月30日 +105.94%
208億200万
2025年12月31日 +51.6%
315億3500万

個別

2013年3月31日
102億4700万
2014年3月31日 +14.72%
117億5500万
2015年3月31日 +0.39%
118億100万
2016年3月31日 +19.03%
140億4700万
2017年3月31日 +14.68%
161億900万
2018年3月31日 +8.46%
174億7200万
2019年3月31日 +12.67%
196億8500万
2020年3月31日 -7.38%
182億3200万
2021年3月31日
-61億7500万
2022年3月31日
-24億2200万
2023年3月31日
50億7500万
2024年3月31日 +137.87%
120億7200万
2025年3月31日 +59.71%
192億8000万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの営業収益、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの営業収益、利益、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
2025/06/27 15:34
#2 セグメント表の脚注(連結)
1) セグメント利益の調整額は、子会社株式の取得関連費用、セグメント間取引消去及びのれん償却額であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去及び全社資産の金額275,245百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社での余資運用資金(現金・預金及び短期貸付金)、長期投資資金(投資有価証券及び長期貸付金)及び持分法適用会社株式であります。
(3) 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/27 15:34
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/27 15:34
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
中期経営計画「D2プラン」(2025~2027年度)の数値計画を以下のとおり設定しております。
中期経営計画「D2プラン」2027年度計画
営業収益3,750億円
営業利益380億円
投資計画約3,000億円(2025~2027年度計)
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当社グループでは、2022年度より、長期経営計画「Dプラン(2022~2030年度)」を推進しております。「Dプラン」では、京成グループのステークホルダーから求められているもの(社会的要請等)に基づき、変化の激しい時代においても普遍的な指針となるよう「京成グループの事業エリアのみなさまとの共創、及び、日本の玄関口、成田空港の機能強化への寄与を通じ、サステナブルな社会の実現に貢献する」を2030年におけるグループビジョンとし、その実現に向けて設定した「グループ長期経営課題」に基づいた施策を実行しております。
2025/06/27 15:34
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このほか、当社と同様に千葉県に本社を置くイオン株式会社と、両社の持つ拠点の価値向上により地域活性化に貢献し、グループ全体の成長と収益拡大を目的として、10月に資本業務提携契約を締結いたしました。これにより中長期的な企業価値向上を目指してまいります。なお、両社による第一弾の取り組みとして、新津田沼駅周辺の再整備による新たなランドマーク化を計画しております。
以上の結果、営業収益は3,193億1千4百万円(前期比7.7%増)となり、営業利益は360億8百万円(前期比42.7%増)となりました。経常利益は、617億5千5百万円(前期比19.7%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、関係会社株式売却益の減少により、699億6千1百万円(前期比20.2%減)となりました。
(連結損益計算書)
2025/06/27 15:34

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  • IRBANKのブランドと文化の構築。
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