京王電鉄(9008)の営業収益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 3044億7400万
- 2010年12月31日 -2.09%
- 2980億9800万
- 2011年12月31日 -2.38%
- 2910億900万
- 2012年12月31日 +1.68%
- 2958億8900万
- 2013年12月31日 +2.44%
- 3030億9400万
- 2014年12月31日 -0.39%
- 3019億800万
- 2015年12月31日 +2.2%
- 3085億4500万
- 2016年12月31日 +0.16%
- 3090億4900万
- 2017年12月31日 +3.31%
- 3192億7700万
- 2018年12月31日 +4.32%
- 3330億6500万
- 2019年12月31日 -0.92%
- 3299億9000万
- 2020年12月31日 -30.13%
- 2305億5100万
- 2021年12月31日 -5.28%
- 2183億7400万
- 2022年12月31日 +15.35%
- 2518億8800万
- 2023年12月31日 +16.74%
- 2940億5600万
- 2024年12月31日 +13.88%
- 3348億7400万
- 2025年12月31日 +7.55%
- 3601億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 9:56
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもとで、当社グループは、2022年度を初年度とする「京王グループ中期3カ年経営計画」に基づき、大規模投資期を見据えた財務基盤づくりをはじめとした経営基盤の強化や、「まちづくり」による新たな移動需要の創出など、社会の変化に対応した事業構造への抜本的な変革を完遂するための取組みを進めております。2024/02/14 9:56
当第3四半期連結累計期間においては、ホテル業の大幅な客室単価上昇による売上高の回復や、鉄道およびバスの輸送人員の回復が想定以上に進んだことに加え、2023年10月の鉄道旅客運賃の改定などにより、連結営業収益はすべてのセグメントで増収となり、2,940億5千6百万円(前年同期比16.7%増)、連結営業利益は、その他業を除く各セグメントで改善し、395億円(前年同期比109.7%増)となりました。連結経常利益は394億9百万円(前年同期比106.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は253億6千2百万円(前年同期比99.3%増)となりました。
なお、連結EBITDAは、618億8千5百万円(前年同期比53.4%増)となりました。