東武鉄道(9001)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 21億9400万
- 2014年6月30日 +23.06%
- 27億
- 2015年6月30日 +25.96%
- 34億100万
- 2016年6月30日 -2.21%
- 33億2600万
- 2017年6月30日 -0.99%
- 32億9300万
- 2018年6月30日 +8.72%
- 35億8000万
- 2019年6月30日 +1.4%
- 36億3000万
- 2020年6月30日 -33.47%
- 24億1500万
- 2021年6月30日 +36.77%
- 33億300万
- 2022年6月30日 -7.3%
- 30億6200万
- 2023年6月30日 -10.19%
- 27億5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- レジャー事業では、旅行業における教育旅行等の団体旅行の回復に加えて、感染症法上の位置づけ変更による国内旅行需要及び入国制限解除に伴う訪日外国人旅行客の増加によるホテル業における都内ホテルを中心とした稼働率及び客室単価上昇、スカイツリー業における入場者数の回復等により、レジャー事業全体としては、営業収益は50,462百万円(前年同期比36.5%増)、営業利益は9,570百万円(前年同期比100.3%増)となりました。2023/08/14 10:07
(不動産事業)
不動産事業では、不動産分譲業におけるマンション販売戸数の縮小はあったものの、スカイツリータウン業における国内外からの観光客の回復による来場者数増により、不動産事業全体としては、営業収益は11,808百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は2,750百万円(前年同期比10.2%減)となりました。