東武鉄道(9001)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 24億5100万
- 2014年9月30日 +31.7%
- 32億2800万
- 2015年9月30日 +122.43%
- 71億8000万
- 2016年9月30日 -4.58%
- 68億5100万
- 2017年9月30日 -0.5%
- 68億1700万
- 2018年9月30日 -3.32%
- 65億9100万
- 2019年9月30日 +27.07%
- 83億7500万
- 2020年9月30日 -30.97%
- 57億8100万
- 2021年9月30日 +46.76%
- 84億8400万
- 2022年9月30日 -39.93%
- 50億9600万
- 2023年9月30日 +18.76%
- 60億5200万
- 2024年9月30日 +20.94%
- 73億1900万
- 2025年9月30日 -0.82%
- 72億5900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- レジャー事業では、旅行業において自治体等の各種感染防止対策事業等の縮減により受託収入は減少したものの、教育旅行等の団体旅行を中心に旅行取扱高は回復いたしました。また、感染症法上の位置づけ変更による国内旅行需要及び入国制限解除に伴う訪日外国人旅行客の増加によるホテル業における都内ホテルを中心とした稼働率及び客室単価上昇、スカイツリー業における入場者数の回復等により、レジャー事業全体としては、営業収益は92,380百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益は13,195百万円(前年同期比58.6%増)となりました。2023/11/14 10:03
(不動産事業)
不動産事業では、不動産賃貸業において獨協大学前エリアに本年3月に開業した商業施設「TOBU icourt/トーブ イコート」が寄与したことに加えて、スカイツリータウン業における国内外からの観光客の回復による来場者増加により、不動産事業全体としては、営業収益は24,766百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は6,052百万円(前年同期比18.8%増)となりました。