9048 名古屋鉄道

9048
2026/03/18
時価
3485億円
PER 予
16.55倍
2010年以降
赤字-55.63倍
(2010-2025年)
PBR
0.72倍
2010年以降
0.68-1.78倍
(2010-2025年)
配当 予
2.26%
ROE 予
4.35%
ROA 予
1.35%
資料
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名古屋鉄道(9048)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
322億2900万
2009年3月31日 -24.84%
242億2300万
2009年12月31日 -42.37%
139億6000万
2010年3月31日 +21.38%
169億4500万
2010年6月30日 -61.19%
65億7600万
2010年9月30日 +109.63%
137億8500万
2010年12月31日 +68.71%
232億5600万
2011年3月31日 +19.93%
278億9100万
2011年6月30日 -85.37%
40億8100万
2011年9月30日 +163.95%
107億7200万
2011年12月31日 +89.36%
203億9800万
2012年3月31日 +40.9%
287億4100万
2012年6月30日 -79.16%
59億8900万
2012年9月30日 +134.28%
140億3100万
2012年12月31日 +90.14%
266億7800万
2013年3月31日 +21.17%
323億2700万
2013年6月30日 -79.85%
65億1300万
2013年9月30日 +146.45%
160億5100万
2013年12月31日 +71.95%
275億9900万
2014年3月31日 +34.34%
370億7700万
2014年6月30日 -84.03%
59億2100万
2014年9月30日 +164.53%
156億6300万
2014年12月31日 +81.17%
283億7600万
2015年3月31日 +34.17%
380億7200万
2015年6月30日 -72.93%
103億600万
2015年9月30日 +115.08%
221億6600万
2015年12月31日 +62.03%
359億1500万
2016年3月31日 +24.92%
448億6400万
2016年6月30日 -75.42%
110億2600万
2016年9月30日 +111.67%
233億3900万
2016年12月31日 +57.56%
367億7300万
2017年3月31日 +20.14%
441億8000万
2017年6月30日 -73.89%
115億3500万
2017年9月30日 +120.26%
254億700万
2017年12月31日 +53.93%
391億1000万
2018年3月31日 +20.11%
469億7600万
2018年6月30日 -76.25%
111億5700万
2018年9月30日 +120.52%
246億300万
2018年12月31日 +63.07%
401億2100万
2019年3月31日 +23.26%
494億5500万
2019年6月30日 -74.71%
125億700万
2019年9月30日 +132.68%
291億100万
2019年12月31日 +48.18%
431億2100万
2020年3月31日 +9.84%
473億6300万
2020年6月30日
-102億5000万
2020年9月30日 -46.21%
-149億8700万
2020年12月31日
-98億9500万
2021年3月31日 -65.28%
-163億5400万
2021年6月30日
-18億1300万
2021年9月30日 -45.84%
-26億4400万
2021年12月31日
66億6700万
2022年3月31日 -56.02%
29億3200万
2022年6月30日 +43.72%
42億1400万
2022年9月30日 +141.58%
101億8000万
2022年12月31日 +104.38%
208億600万
2023年3月31日 +9.25%
227億3100万
2023年6月30日 -65.86%
77億6000万
2023年9月30日 +104.9%
159億
2023年12月31日 +89.43%
301億2000万
2024年3月31日 +15.37%
347億5000万
2024年6月30日 -66.41%
116億7300万
2024年9月30日 +107.04%
241億6800万
2024年12月31日 +60.92%
388億9000万
2025年3月31日 +8.19%
420億7600万
2025年9月30日 -59.2%
171億6700万
2025年12月31日 +83.92%
315億7400万

個別

2013年3月31日
125億4300万
2014年3月31日 +2.91%
129億800万
2015年3月31日 +23.36%
159億2300万
2016年3月31日 +10.43%
175億8300万
2017年3月31日 +8.7%
191億1300万
2018年3月31日 +13.59%
217億1000万
2019年3月31日 +5.71%
229億5000万
2020年3月31日 -5.15%
217億6700万
2021年3月31日
-36億400万
2022年3月31日
46億2700万
2023年3月31日 +47.85%
68億4100万
2024年3月31日 +86.52%
127億6000万
2025年3月31日 +33.11%
169億8500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額△454百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2025/06/25 11:29
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、以下の事業セグメントを含んでおります。
設備保守整備事業、情報処理業、保険代理業等
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△895百万円は、セグメント間取引消去額であります。
(2)セグメント資産の調整額114,722百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産157,069百万円、セグメント間取引消去額△42,347百万円であります。全社資産の主なものは、当社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
(3)減価償却費の調整額△601百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/25 11:29
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
8 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
営業収益11,528百万円
営業利益944百万円
経常利益777百万円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された営業収益及び損益情報と、連結損益計算書における営業収益及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。なお、連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された営業収益及び損益情報から、当社が当連結会計年度に計上した被取得企業の持分法による投資損益は除いております。
2025/06/25 11:29
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/25 11:29
#5 役員報酬(連結)
報酬額の決定にあたっては、指名・報酬諮問委員会による審議内容を踏まえ、取締役会の決議において決定することとし、取締役会が代表取締役にその決定を一任した場合は、代表取締役が協議により決定する。
なお、業績連動報酬に係る評価指標は、経営計画や事業戦略との整合性を図りつつ、バランスよく業績評価を行うため、中期経営計画で掲げている指標のうち、収益性、効率性、財務健全性に関わる指標を採用しております。当事業年度の実績は、連結営業利益は420億7,600万円、ROEは8.4%、純有利子負債/EBITDA倍率は6.3倍であります。
取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針は指名・報酬諮問委員会の審議を経て、取締役会で決定されたものであり、当該事業年度に係る取締役の個人別の報酬については、指名・報酬諮問委員会が決定方針との整合性を含めた検討を行った上で取締役会に答申しているため、取締役会はその内容が決定方針に沿うものであると判断しております。
2025/06/25 11:29
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
沿線・地域に国内外から人を呼び込む起爆剤となる「名鉄名古屋駅地区再開発計画」を推進し、2030年代以降も名鉄グループが持続的な成長を実現していくために、本中計策定期間を「成長基盤構築・収益力強化期」と位置付け、今後の成長に向けた基盤の構築に引き続き取組むとともに、収益力の早期回復・強化を図る。
なお、目標とする経営指標につきましては、重視する経営指標として設定した「営業利益」、「純有利子負債(※)/EBITDA倍率」及び「ROE(純利益/自己資本)」のそれぞれについて、中期経営計画最終年度にあたる2026年度の数値目標を2025年3月に設定しております。
※純有利子負債:有利子負債-現預金・短期有価証券
2025/06/25 11:29
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
<経営成績>当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境等の改善により、緩やかな回復の動きが見られました。一方、不安定な国際情勢による世界経済の減速リスクのほか、原材料やエネルギー価格高騰に伴う物価上昇の影響等により、先行きは不透明な状況が続いています。
このような状況のもと、当社グループでは、安全を最優先にした事業運営の継続と積極的な営業活動に努めるとともに、当期を初年度とする「名鉄グループ中期経営計画(2024年度~2026年度)」に基づく諸施策を推進しました。その結果、営業収益は、事業統合を行った運送事業に加え、不動産事業や交通事業を中心に全事業で増収となり690,720百万円(前期比14.9%増)となりました。営業利益は、業務委託料や人件費が増加したものの、増収により42,076百万円(前期比21.1%増)となりました。経常利益は、営業増益に加え、持分法による投資利益の増加などにより営業外損益の改善もあり47,671百万円(前期比27.0%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、経常増益に加え、負ののれん発生益の計上等による特別損益の改善もあり37,733百万円(前期比54.6%増)となりました。
セグメント別の主な取組み及び経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/25 11:29

IRBANK 採用情報

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  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。