有価証券報告書-第156期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の影響については、今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状況
にありますが、2021年3月期においては、一定の制約下での経済活動を余儀なくされるととらえた上で、2020年7
月以降、一定期間にかけて当該状況が徐々に正常化していくとの仮定を置き、固定資産の減損における将来キャッ
シュ・フローや繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の影響については、今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状況
にありますが、2021年3月期においては、一定の制約下での経済活動を余儀なくされるととらえた上で、2020年7
月以降、一定期間にかけて当該状況が徐々に正常化していくとの仮定を置き、固定資産の減損における将来キャッ
シュ・フローや繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。