- 9041
- 2026/10/09
- 時価
- 6608億円
- PER 予
- 14.02倍
- 2010年以降
- 赤字-209.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.82-4.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.02%
- ROE 予
- 7.56%
- ROA 予
- 1.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 112億6000万
- 2020年3月31日 -15.12%
- 95億5700万
個別
- 2019年3月31日
- 7600万
- 2020年3月31日 +39.47%
- 1億600万
有報情報
- #1 営業費に含まれる引当金繰入額及び退職給付費用
- ※1.引当金繰入額及び退職給付費用は次のとおりであります。2020/07/27 10:31
前連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 当連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 賞与引当金 11,260百万円 9,557百万円 貸倒引当金 107百万円 118百万円 - #2 引当金の計上基準
- 貸付金等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2020/07/27 10:31
賞与引当金
従業員に対する賞与の支払いに充てるため、支給見込額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2020/07/27 10:31
(注)貸倒引当金の当期減少額は、貸付先からの返済等により取崩したものであります。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 590 1 261 330 賞与引当金 76 106 76 106 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/07/27 10:31
(注)1. 評価性引当額が6,424百万円増加しております。この増加の主な内容は、子会社において繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、回収不能と判断した将来減算一時差異と税務上の繰越欠損金を評価性引当額として計上したことによるものであります。前連結会計年度(平成31年3月31日) 当連結会計年度(令和2年3月31日) 未実現利益 4,021百万円 4,187百万円 賞与引当金 3,829百万円 3,242百万円 過年度未引換旅行券 2,873百万円 2,980百万円
2. 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- (単位:百万円)2020/07/27 10:31
(ⅱ)損益計算書前事業年度(平成31年3月31日) 当事業年度(令和2年3月31日) 前受金 1,803 2,943 賞与引当金 4,622 4,614 その他の流動負債 535 311
(単位:百万円) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 市場価格のない株式を適正に評価するため、投資先の資産状態等を勘案して、特に計上を要すると認められる金額を計上しております。2020/07/27 10:31
賞与引当金
従業員に対する賞与の支払いに充てるため、支給見込額を計上しております。