経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 884億3200万
- 2024年3月31日 +23.73%
- 1094億1300万
個別
- 2023年3月31日
- 180億2100万
- 2024年3月31日 +67.94%
- 302億6500万
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当期の当社グループの成績は次のとおりです。2024/06/17 10:37
セグメント別の業績は次のとおりです。当連結会計年度(自 2023年4月 1日至 2024年3月31日) 対前連結会計年度比較 増減額 増減率(%) 営業利益 465億31百万円 81億12百万円 21.1 経常利益 407億66百万円 96億95百万円 31.2 親会社株主に帰属する当期純利益 358億49百万円 156億19百万円 77.2
(都市交通事業) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そうした中、当社グループにおいては、2022年5月に「阪急阪神ホールディングスグループ 長期ビジョン-2040年に向けて-」を公表し、その実行計画としての中期経営計画に掲げる目標を達成すべく、収支構造の強靱化に向けて進めてきた取組等の成果を活かしながら、着実に利益を回復させるとともに、今後の成長を見据えた施策を推し進めました。2024/06/17 10:37
当期の業績については、旅行事業・国際輸送事業において前期に一時的な需要に対応したことによる反動があったものの、都市交通事業において旅客数に一定の回復がみられたことや、不動産事業においてホテルの宿泊需要の回復に加え、分譲、賃貸及び海外不動産等の各事業も伸長したこと、またエンタテインメント事業において阪神タイガースがリーグ優勝及び日本シリーズ制覇を果たすなど、スポーツ事業が好調に推移したこと等により、営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加しました。
当期の当社グループの成績は次のとおりです。 - #3 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2024/06/17 10:37
連結包括利益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)前連結会計年度(自 2022年4月 1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月 1日至 2024年3月31日) 営業外費用合計 8,394 7,594 経常利益 31,070 40,766 特別利益