営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 193億5400万
- 2018年3月31日 +5.56%
- 204億3000万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 3事業年度前と比較した連結EBITDA(※)の上昇率に応じて支給額が変動する仕組みであり、短期的な目線のみならず、中期的な目線でのインセンティブとして中長期的な企業価値向上に寄与することを目的としています。2018/06/28 15:52
(※) EBITDAは、営業利益+減価償却費+のれん償却費(営業費)の数式により算出します。
(株式報酬) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。2018/06/28 15:52
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値です。セグメント間の内部営業収益又は振替高は、市場実勢価格に基づいています。
3 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値です。セグメント間の内部営業収益又は振替高は、市場実勢価格に基づいています。2018/06/28 15:52 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/06/28 15:52
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理費です。(単位:百万円) 全社費用(注) △1,097 △1,108 連結財務諸表の営業利益 19,354 20,430
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、管理会計上の事業毎、施設・店舗毎、遊休資産については主として個別物件毎に資産のグループ化を行っています。2018/06/28 15:52
営業損失を継続して計上し、今後も収益性の回復が見込まれない以下の資産グループ等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(土地及び建物等1,613百万円)として特別損失に計上しています。
なお、回収可能価額は、正味売却価額及び使用価値により測定しています。正味売却価額は、不動産鑑定評価基準等に基づき算定しています。また、使用価値については、将来キャッシュ・フローを5.3%で割り引いて算定しています。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループでは、目標の達成に向け、引き続き計画の着実な実施に取り組んでまいります。2018/06/28 15:52
(注)1.総資産はその他有価証券の時価評価による影響額及び鉄道の受託工事前受金相当額を除いて算出しています。2019年3月期 計画 2018年3月期 実績 連結営業収益 4,000 億円 3,752 億円 連結営業利益 210 億円 204 億円 ROA(総資産営業利益率) (注)1 4.0 % 4.0 %
2.EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費(営業費) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当連結会計年度の経営成績は以下のとおりとなりました。2018/06/28 15:52
なお、連結損益計算書の主要項目ごとの前連結会計年度との主な増減要因等は、次のとおりです。前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 増減額(百万円) 増減率(%) 営業収益 358,273 375,153 16,879 4.7 営業利益 19,354 20,430 1,076 5.6 経常利益 19,155 20,704 1,548 8.1
① 営業収益及び営業利益