固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 122億821万
- 2015年3月31日 +5.42%
- 128億6988万
個別
- 2014年3月31日
- 72億6354万
- 2015年3月31日 +4.4%
- 75億8330万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、セグメント間取引消去額であります。2015/06/30 16:20
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に親会社での余資運用資金(現金・預金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
(3)減価償却費の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/06/30 16:20 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額2015/06/30 16:20
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低い為、支払利子込み法により算定しております。(単位:千円) 機械及び装置 14,209 13,617 592 無形固定資産 4,380 4,307 73 合計 50,629 49,964 665
当連結会計年度(平成27年3月31日) - #4 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2015/06/30 16:20
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産圧縮損に関する注記
- ※4固定資産圧縮損のおもな内訳は次のとおりであります。2015/06/30 16:20
- #6 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5固定資産売却損のおもな内訳は次のとおりであります。2015/06/30 16:20
- #7 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2固定資産売却益のおもな内訳は次のとおりであります。2015/06/30 16:20
- #8 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3固定資産除却損のおもな内訳は次のとおりであります。2015/06/30 16:20
- #9 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】 (単位:千円)2015/06/30 16:20
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金(流動資産) 3,907 2,202 3,907 2,202 貸倒引当金(固定資産) 5,689 - 8 5,681 賞与引当金 38,591 43,156 38,591 43,156 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/30 16:20
- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/30 16:20
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日現在) 当事業年度(平成27年3月31日現在) 土地評価損 47,618 44,246 固定資産減損損失 337,294 293,745 確定拠出年金移換金未払 86,493 56,006
- #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 3.特別損益及び当期純利益2015/06/30 16:20
特別利益は、前年同期に比べ85,541千円減少(同比32.4%減)し、178,132千円となりました。これは主に遊休土地の売却益計上によるものです。特別損失は、前年同期に比べ51,663千円減少(同比53.5%減)し、44,987千円となりました。これは主に当連結会計年度において固定資産の圧縮損を計上したためであります。
この結果、税金等調整前当期純利益は、132,597千円増加(同比18.3%増)し856,382千円となり、ここから法人税等及び少数株主利益を控除して1,017,149千円の当期純利益(同比207.8%増)となりました。 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
但し、連結財務諸表提出会社の不動産賃貸事業固定資産の一部、連結子会社2社の一部の有形固定資産及び平成10年4月1日以降に取得の建物(附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6~50年
機械及び装置並びに車両運搬具 2~17年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残価保証額を残存価額とする定額法2015/06/30 16:20