サンデン交通の建物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2009年9月30日
- 10億3099万
- 2014年9月30日 -14.55%
- 8億8099万
- 2015年9月30日 -4.44%
- 8億4188万
- 2016年9月30日 -4.26%
- 8億599万
- 2017年9月30日 -4.22%
- 7億7201万
- 2018年9月30日 -1.87%
- 7億5755万
- 2019年9月30日 +19.91%
- 9億836万
- 2020年9月30日 +30.44%
- 11億8488万
- 2021年9月30日 -4.46%
- 11億3207万
- 2022年9月30日 +11.87%
- 12億6642万
- 2023年9月30日 -4%
- 12億1578万
- 2024年9月30日 -3.88%
- 11億6865万
- 2025年9月30日 -6.66%
- 10億9078万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 棚卸資産2025/12/26 9:08
分譲土地建物については個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)であり、その他の棚卸資産については主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
分譲土地建物については個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)であり、その他の棚卸資産については主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/12/26 9:08 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/12/26 9:08
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 建物及び構築物 232千円 -千円 機械装置及び運搬具 0 - - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2025/12/26 9:08
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当中間連結会計期間(2025年9月30日) 現金及び預金 343,517千円 341,000千円 建物及び構築物 512,949 504,898 土地 1,166,659 1,166,659
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2025/12/26 9:08
当中間連結会計期間末における固定資産の残高は7,182,672千円(前連結会計年度末は7,183,141千円)となり、前連結会計年度末に比べ468千円減少いたしました。建物及び構築物の減少58,912千円、リース資産の減少43,521千円、その他の有形固定資産の増加30,760千円、無形固定資産の増加15,082千円、投資有価証券の増加72,886千円などによるものであります。
(流動負債) - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2025/12/26 9:08
ただし、旧ボウリング場に係る固定資産及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 重要な特別損失の注記
- ※4 特別損失の内容は次のとおりであります。2025/12/26 9:08
前中間会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 固定資産除却損 建物 232千円 -千円 工具、器具及び備品 - 0