半期報告書-第111期(2025/04/01-2026/03/31)
有報資料
(1)経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等もしくは経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更はありません。また、新たに定めた経営方針・経営戦略等もしくは指標等はありません。
(2)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当中間連結会計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。
なお、2025年9月に、連結子会社の福鉄商事㈱において役員による横領事案が判明いたしました。関係者皆様の信頼を裏切る結果となりましたことを深くお詫び申し上げます。判明後、早急に社内調査を実施し、調査報告を取りまとめております。また、被害額については弁済の見込みが立っております。今回の不正行為の発生を厳粛に受け止め、外部専門家の指導の下、グループ会社全体で再発防止に向けた内部管理体制の見直しおよびコンプライアンス教育の強化を行ってまいります。
当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等もしくは経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更はありません。また、新たに定めた経営方針・経営戦略等もしくは指標等はありません。
(2)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当中間連結会計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。
なお、2025年9月に、連結子会社の福鉄商事㈱において役員による横領事案が判明いたしました。関係者皆様の信頼を裏切る結果となりましたことを深くお詫び申し上げます。判明後、早急に社内調査を実施し、調査報告を取りまとめております。また、被害額については弁済の見込みが立っております。今回の不正行為の発生を厳粛に受け止め、外部専門家の指導の下、グループ会社全体で再発防止に向けた内部管理体制の見直しおよびコンプライアンス教育の強化を行ってまいります。