有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、該当事項はない。2016/06/28 9:01
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 具・器具・備品:鉄道券売機更新、ボウリング場駐車場自動精算機、地鉄ビル立体駐車場監視カメラ設置
(5)建設仮勘定 :富山地鉄乗車券センター改修、鉄道線落石防護工事、軌道改良工事、重軌条化工事、鉄道PC枕木化、踏切設備更新、鉄道線電柱建替、運転状況記録装置、軌道線車両デッドマン装置、市内周遊バス1両新造、乗合大型ノンステップバス1両新造、高速大型バス2両新造、中古乗合バス7両、中古高速バス4両、中古貸切バス3両、鉄道券売機更新、ボウリング場駐車場自動精算機、地鉄ビル立体駐車場監視カメラ設置
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりである。
(1)土 地 :大川寺遊園跡地減損及び売却
(2)構 築 物 :鉄道線駅行先案内装置撤去、大泉踏切遮断機破損撤去
(3)車 両 :鉄道線車両5両廃棄、電車附属品廃棄、バス車両18両の売却
(4)機械装置 :ボウリング場駐車場自動精算機撤去
(5)建設仮勘定 :当該科目への振替
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額である。
4.取得原価からは、下記工事負担金による圧縮記帳額(昭和41年4月1日以降)が控除されている。2016/06/28 9:01 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ※5 減損損失2016/06/28 9:01
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上している。
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/28 9:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 貸倒引当金 49,230 45,675 減損損失 54,401 25,147 退職給付引当金 567,263 540,351
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/28 9:01
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 貸倒引当金 49,230 45,675 減損損失 92,151 60,472 退職給付に係る負債 909,819 892,269
- #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2016/06/28 9:01
当社及び当社グループは、富山県内において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む)を有している。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は△17,506千円(賃貸収益は営業収益に、賃貸費用は営業費に計上)、減損損失は135,174千円(特別損失に計上)である。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は△27,584千円(賃貸収益は営業収益に、賃貸費用は営業費に計上)、減損損失は19,838千円(特別損失に計上)である。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりである。