北陸鉄道の営業収益 - 運輸業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
99億5231万
2013年9月30日 -49%
50億7553万
2014年3月31日 +97.85%
100億4178万
2014年9月30日 -49.58%
50億6332万
2015年3月31日 +99.3%
100億9124万
2015年9月30日 -44.12%
56億3898万
2016年3月31日 +95.04%
109億9855万
2016年9月30日 -50.51%
54億4342万
2017年3月31日 +94.91%
106億966万
2017年9月30日 -48.97%
54億1365万
2018年3月31日 +96.7%
106億4850万
2018年9月30日 -49.02%
54億2890万
2019年3月31日 +93.77%
105億1939万
2019年9月30日 -48.89%
53億7641万
2020年3月31日 +86.68%
100億3682万
2020年9月30日 -76.81%
23億2774万
2021年3月31日 +136.43%
55億347万
2021年9月30日 -49.08%
28億241万
2022年3月31日 +118.42%
61億2115万
2022年9月30日 -40.52%
36億4107万
2023年3月31日 +110.14%
76億5126万
2023年9月30日 -44.8%
42億2326万
2024年3月31日 +99.26%
84億1516万
2024年9月30日 -47.99%
43億7703万
2025年3月31日 +99.09%
87億1442万
2025年9月30日 -49.1%
44億3571万

有報情報

#1 ガバナンス(連結)
バナンス
北陸鉄道グループは、地域の暮らしを支える公共交通機関として事業を継続するため、「輸送の安全確保を第一に、地域の皆様に「安全・安心・快適」の提供を通じて、心のこもったサービスで地域交通に貢献いたします。
特に運輸業では「運輸安全マネジメント」に基づき、「安全管理規程」をはじめとした諸規程を整備しており、その実効性を高めるため、当社およびグループバス会社の経営トップと中心に構成された「北陸鉄道グループ安全推進委員会」を最高意思決定機関として設置しています。2025/06/30 13:11
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
北陸鉄道グループは、地域の暮らしを支える公共交通機関として事業を継続するため、「輸送の安全確保を第一に、地域の皆様に「安全・安心・快適」の提供を通じて、心のこもったサービスで地域交通に貢献いたします。
特に運輸業では「運輸安全マネジメント」に基づき、「安全管理規程」をはじめとした諸規程を整備しており、その実効性を高めるため、当社およびグループバス会社の経営トップと中心に構成された「北陸鉄道グループ安全推進委員会」を最高意思決定機関として設置しています。
(2) リスク管理
2025/06/30 13:11
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、当社における鉄道事業を中心に、運輸、レジャー、電気工事等、多種多様なサービス事業を展開しております。
当社グループは、上記の事業内容を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「運輸業」、「レジャー・サービス業」、「建設業」、「賃貸業」を報告セグメントとしております。
報告セグメントにおける各事業区分の事業内容は、以下のとおりであります。
2025/06/30 13:11
#4 リスク管理(連結)
スク管理
事業の安定的な継続のため、各部門の所管業務に関するリスク管理は当該部署が行い、必要に応じて監査室が現場監査を行っております。これらの結果や今後の対応につきましては社長まで報告しております。
運輸業においては、「運輸安全マネジメント」に基づき、「北陸鉄道グループ安全推進委員会」を、当社及び運輸業子会社の社長及び安全統括管理者等が参加し、月1回開催しております。ここでは事故分析や今後の対応のほか、年1回の監査室による現場監査報告等により、安全管理体制の適切な構築を図っております。2025/06/30 13:11
#5 事業の内容
なお、次の4部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。
(運輸業)
乗合自動車事業
2025/06/30 13:11
#6 事業等のリスク
(4) 人材の確保・育成について
当社グループは、運輸業を中心に各種サービス事業を展開しておりますが、今後の採用環境の変化等により事業運営に必要な人材の確保・育成が計画どおりに進まない場合には、グループ各事業の運営に影響を及ぼす可能性があります。
(5) 法的規制等について
2025/06/30 13:11
#7 会計方針に関する事項(連結)
運輸業
運輸業において、主として鉄道及びバスによる旅客運送を行っており、その運送に係る役務の提供を完了した時点で履行義務が充足されると判断し、収益を認識しております。但し、鉄道事業及びバス事業における定期券については、有効期間にわたって履行義務が充足されるものとし、有効期間の経過につれて収益を認識しております。また、当社の発行する交通系ICカードにおいて、カスタマー・ロイヤルティ・プログラムを提供しており、運賃精算時の顧客の利用額に応じてポイントを付与しております。付与したポイントを履行義務として識別し、独立販売価格を基礎として取引価格の配分を行い、ポイント相当額を契約負債として計上しております。なお、ポイントの付与による履行義務は、ポイントの利用に応じて充足されると判断して、収益を認識しております。
② 航空事業地上業務
2025/06/30 13:11
#8 従業員の状況(連結)
令和7年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
運輸業688
[95]
(注) 1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2.全社(共通)は、提出会社の総務及び人事等の管理部門の従業員であります。
2025/06/30 13:11
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループでは、全事業にわたり積極的な営業活動を展開するとともに、経営の効率化を図り、旅客需要の動向に合わせた事業運営に努めてまいりました。
これらの結果、当社グループの当連結会計年度における営業収益は12,057,461千円(前連結会計年度比7.8%増)、営業費が12,168,942千円(前連結会計年度比10.3%増)となり、営業損失は111,480千円(前連結会計年度は営業利益146,629千円)、経常損失は38,374千円(前連結会計年度は経常利益182,837千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は602,529千円(前連結会計年度比27.0%減)となりました。
資産は、前連結会計年度末に比べ213,576千円減少し、17,247,571千円となりました。
2025/06/30 13:11
#10 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループ(当社及び連結子会社)は、設備維持及び更新を基本に、当連結会計年度は運輸業を中心に全体で2,396,954千円の設備投資を実施しました。
運輸業のうち鉄道部門では、荒川橋梁改修工事を行ったほか、踏切道及び道床の更新を行いました。
2025/06/30 13:11
#11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社グループでは、石川県金沢市その他の地域において、賃貸用の土地、アパート、駐車場等を有しております。
令和6年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は164,579千円(賃貸収益は賃貸業の営業収益に、主な賃貸費用は賃貸業の営業費用に計上)であります。
令和7年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は156,113千円(賃貸収益は賃貸業の営業収益に、主な賃貸費用は賃貸業の営業費用に計上)であります。
2025/06/30 13:11
#12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
減損損失を認識するかどうかの判定及び使用価値の算定において用いられる将来キャッシュ・フローは、中長期計画の前提となった数値を、経営環境などの外部要因に関する情報や当社が用いている予算等との整合性を勘案し、資産グループの現在の使用状況や合理的な使用計画等を考慮し見積っております。中長期計画は、過年度の実績や予算を基礎としており、営業収益に影響する人口動態の変化による輸送量の見込みや、将来の設備投資計画による償却費の計上等を主要な仮定としております。
当該見積り及び当該仮定について、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌事業年度の財務諸表において、追加の減損損失(特別損失)が発生する可能性があります。
2025/06/30 13:11
#13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
減損損失を認識するかどうかの判定及び使用価値の算定において用いられる将来キャッシュ・フローは、中長期計画の前提となった数値を、経営環境などの外部要因に関する情報や当社グループが用いている予算等との整合性を勘案し、資産グループの現在の使用状況や合理的な使用計画等を考慮し見積っております。中長期計画は、過年度の実績や予算を基礎としており、営業収益に影響する人口動態の変化による輸送量の見込みや、将来の設備投資計画による償却費の計上等を主要な仮定としております。
当該見積り及び当該仮定について、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、追加の減損損失(特別損失)が発生する可能性があります。
2025/06/30 13:11
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
運輸業
運輸業において、主として鉄道及びバスによる旅客運送を行っており、その運送に係る役務の提供を完了した時点で履行義務が充足されると判断し、収益を認識しております。但し、鉄道事業及びバス事業における定期券については、有効期間にわたって履行義務が充足されるものとし、有効期間の経過につれて収益を認識しております。また、当社の発行する交通系ICカードにおいて、カスタマー・ロイヤルティ・プログラムを提供しており、運賃精算時の顧客の利用額に応じてポイントを付与しております。付与したポイントを履行義務として識別し、独立販売価格を基礎として取引価格の配分を行い、ポイント相当額を契約負債として計上しております。なお、ポイントの付与による履行義務は、ポイントの利用に応じて充足されると判断して、収益を認識しております。
7.ヘッジ会計の方法
2025/06/30 13:11

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。