- 9022
- 2026/09/25
- 時価
- 3兆7824億円
- PER 予
- 8.03倍
- 2010年以降
- 赤字-18.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.51-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.85%
- ROE 予
- 8.62%
- ROA 予
- 4.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東海旅客鉄道(9022)の売上高 - 運輸業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 9660億1600万
- 2014年12月31日 +2.23%
- 9875億1800万
- 2015年12月31日 +4.39%
- 1兆308億
- 2016年12月31日 +1.45%
- 1兆457億
- 2017年12月31日 +3.51%
- 1兆824億
- 2018年12月31日 +2.52%
- 1兆1097億
- 2019年12月31日 +2.3%
- 1兆1352億
- 2020年12月31日 -64.61%
- 4017億3700万
- 2021年12月31日 +31.69%
- 5290億4300万
- 2022年12月31日 +56.82%
- 8296億4500万
- 2023年12月31日 +26.7%
- 1兆511億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年12月31日)2024/02/06 9:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これをセグメントごとに示すと次のとおりです。2024/02/06 9:00
運輸業
東海道新幹線については、「のぞみ12本ダイヤ」を活用して、需要にあわせた弾力的な列車設定を行いました。また、土木構造物の健全性の維持・向上を図るため、不断のコストダウンを重ねながら大規模改修工事を着実に進めるとともに、地震対策については、脱線防止ガードの敷設を進めるなど、東海道新幹線全線を対象にした脱線・逸脱防止対策に取り組んだほか、鉄道設備の浸水対策について、ハザードマップ等を踏まえて進めました。さらに、引き続き新型車両N700Sの投入や既存のN700Aタイプに対してN700Sの一部機能を追加する改造工事を進めたほか、「特大荷物コーナーつき座席」のサービスや、グリーン車をご利用のお客様向けの「東海道新幹線モバイルオーダーサービス」及び「東海道新幹線サポートコールサービス」を開始しました。加えて、お客様により便利に安心してご利用いただくため、ゴールデンウィーク、お盆、年末年始の3大ピーク期において、「のぞみ」を全席指定席として、1列車あたりの普通車指定席を従来より約3割増やして運行することとし、本年度の年末年始期間から開始したほか、「エクスプレス予約」及び「スマートEX」で予約可能な車椅子対応座席を拡大するなど、安全・安定輸送の確保と輸送サービスの一層の充実に取り組みました。