東海旅客鉄道(9022)の営業収益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 1兆1056億
- 2010年12月31日 +3.13%
- 1兆1402億
- 2011年12月31日 -1.61%
- 1兆1218億
- 2012年12月31日 +6.93%
- 1兆1995億
- 2013年12月31日 +3.89%
- 1兆2462億
- 2014年12月31日 +0.53%
- 1兆2528億
- 2015年12月31日 +4.73%
- 1兆3121億
- 2016年12月31日 +0.51%
- 1兆3188億
- 2017年12月31日 +4.21%
- 1兆3743億
- 2018年12月31日 +2.43%
- 1兆4077億
- 2019年12月31日 +2.86%
- 1兆4480億
- 2020年12月31日 -58.35%
- 6030億8300万
- 2021年12月31日 +13.81%
- 6863億8900万
- 2022年12月31日 +48.48%
- 1兆191億
- 2023年12月31日 +24.91%
- 1兆2730億
- 2024年12月31日 +7.46%
- 1兆3680億
- 2025年12月31日 +10.68%
- 1兆5141億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 鉄道以外の事業については、JRセントラルタワーズとJRゲートタワーを一体的に運営し、収益の拡大を図りました。また、連結子会社の東海キヨスク株式会社と株式会社ジェイアール東海パッセンジャーズを昨年10月に合併して株式会社JR東海リテイリング・プラスを発足させ、駅構内店舗について、土産品、弁当等をワンストップで購入できるようにするなど、便利で魅力ある店舗づくりを進めました。さらに、「アスティ静岡」、「キュービックプラザ新横浜」、「アスティ京都」等の駅商業施設のリニューアルや高架下開発を行うなど、競争力、販売力の強化に努めました。加えて、当社グループの駅商業施設で利用できる共通ポイントサービス「TOKAI STATION POINT」を開始しました。2024/02/06 9:00
上記の結果、当第3四半期連結累計期間における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、前年同期比24.8%増の459億9千1百万人キロとなりました。また、営業収益は前年同期比24.9%増の1兆2,730億円、経常利益は前年同期比78.8%増の4,551億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比76.4%増の3,187億円となりました。
これをセグメントごとに示すと次のとおりです。