営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 4068億7300万
- 2020年9月30日
- -1135億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額174百万円は、セグメント間取引消去です。2020/11/11 9:05
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル業、旅行業、広告業及
び建設業等を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額△1,483百万円は、セグメント間取引消去です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間から、「その他」に含まれていた「鉄道車両等製造業」について量的基準を 満たしたため、報告セグメントとして記載する方法に変更しています。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しています。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
主に、「その他」の区分に含まれる旅行業の資産について、回収可能価額まで減損損失を計上しています。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において3,197百万円です。2020/11/11 9:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産業においては、東京駅で「東京ギフトパレット」、有楽町駅・新橋駅間の高架下で「日比谷グルメゾン」を開業したほか、豊橋駅ビル「カルミア」、静岡駅「アスティ静岡西館」でリニューアルを実施するなど、競争力、販売力の強化に取り組みました。2020/11/11 9:05
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の発生や緊急事態宣言発令等を受けて、営業時間短縮や臨時休業を行った影響等により、当第2四半期連結累計期間における営業収益は前年同期比16.9%減の334億円、営業利益は前年同期比40.6%減の67億円となりました。
鉄道車両等製造業